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2008年12月

円安バブル崩壊

円安バブル崩壊―金融緩和政策の大失敗

買ったきっかけ:
本当に円安バブルだったのか?

感想:
円安の反動がきている

おすすめポイント:
実質実効為替レート

円安バブル崩壊―金融緩和政策の大失敗

著者:野口 悠紀雄

円安バブル崩壊―金融緩和政策の大失敗

目次
はじめに「時局落語:圓高か圓安か。横丁は大騷ぎ」

第1章 円安バブル頼りだった景気回復
1 景気回復は改革ではなく円安で実現した
2 円安バブル発生と膨張のメカニズム
3 異常な円安を誰も批判しなかった
4 不動産価格の上昇も低金利の歪み

第2章 サブプライムローン問題が円安バブルを破壊した
1 円安バブル崩壊による株価下落
2 これは二一世紀型の危機か?
3 サブプライム損失より深刻な日本の対外資産
4 きわめて困難な今後の金融政策
5 本当に必要なのは産業構造を変えること
6 日本型経済を沈滞させる真の原因は戦時体制

第3章 「金融立国」は必要だが、可能か?
1 イギリスを復活させた金融業
2 どこかおかしい日本の金融規制
3 「金融立国」に必要なのは人材
4 大学院は理想のインキュベイター

第4章 ただ驚嘆するほかはない「グーグル」
1 インターネット時代の「ビッグ・ブラザー」?
2 世界はグーグルの前にひざまずくか?
3 情報はグーグルに預けるのがいちばん安全
4 すべての日本企業を抜いたグーグル

第5章 地域間格差の是正はバラまきでなく創意で
1 「ふるさと納税」にだまされてはいけない
2 「ふるさと納税」は、寄付の崇高な精神を踏みにじる
3 日本を崩壊に導く法人事業税の改悪
4 バラまきで経済は活性化しない
5 地域間格差是正と分権促進は矛盾しない
6 格差を利用して格差に対処する

第6章 年金改革をいかに進めるべきか
1 ずさんな記録管理とは別にある年金の根本問題
2 年金に関する本当の争点は負担と給付の関係
3 維持できるはずがなかった国民年金制度
4 制度設計の基本に誤りがあった
5 楽観的な見通しで年金改革が遅れる
6 いかにもおかしい民主党の年金改革案
7 必然性がない税方式への移行
8 税方式への移行は政治と企業のご都合主義
9 社会保障目的税は増税のためのトリック

第7章 政策論議の基本とすべき思考法
1 社会を進歩させるのは知的好奇心
2 政策論議を歪めるマスメディアのバイアス
3 量的拡大でなく比較優位原則で解決しよう

あとがき
記録帳
索引

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日本銀行HPの「実効為替レート(名目・実質)」の解説「実質実効為替レート」の推移に注目

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今日から始める「やる気」勉強法


今日から始める「やる気」勉強法


買ったきっかけ:
やる気

感想:
「自分を信じなければ成功なんかできるわけがない」に同感。

おすすめポイント:
やっぱり「やる気」


今日から始める「やる気」勉強法


著者:吉野 敬介; 安河内 哲也




今日から始める「やる気」勉強法


目次
第一章 何のために勉強しなければいけないのか
第二章 勉強とは投資、やればやるだけ返ってくる
第三章 「やる気」を出すということ
第四章 頭のいい人、悪い人のやり方
第五章 私のすすめる「やる気勉強法」
第六章 挫折は成功のためのステップ
第七章 成功をつかむために

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連鎖する大暴落

連鎖する大暴落―静かに恐慌化する世界

買ったきっかけ:
振り返ってみたく。

感想:
3ヶ月ごとが見もの。

おすすめポイント:
ロックフェラー

連鎖する大暴落―静かに恐慌化する世界

著者:副島 隆彦

連鎖する大暴落―静かに恐慌化する世界


目次
第1章 私の予言はなぜピタリと的中したか(サブプライムローンの破綻はすでに2007年の5月にははっきりしていた
アラン・グリーンスパンFRB議長は2005年に警告を発していた ほか)
第2章 大暴落がこれから3カ月ごとに襲い来る(専門家と称する詐欺師たちが金融の八百長をやってきた
レオ・メラメッドという男が「先物市場」というイカサマで世界を支配 ほか)
第3章 沈みゆくドル帝国アメリカからお金を逃がせ!(グリーンスパンは円キャリー・トレードにも警告を発していた
アメリカは日本を「ゼロ金利」「円高」「財政赤字」の3本柱で押さえつけた ほか)
第4章 いよいよロックフェラー帝国が崩壊する―のたうつ大蛇に喰らいつく小型毒蛇たち(デイヴィッド・ロックフェラーが日本に助けを求めてきた
シティはボロボロの自社株で日興コーディアルを手に入れた ほか)
第5章 オバマ大統領のアメリカを中国が売り崩す(女性モデルがドルでなくユーロでの支払いを要求
巨大なヤラセと八百長がシカゴ・マーカンタイル取引所で行われている ほか)


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「超速・情報脳」のつくる私のやり方


「超速・情報脳」のつくる私のやり方


買ったきっかけ:
資格三冠王関連の本を読んで

感想:
一つ一つが実戦可能度が高いので試そうと思う。

おすすめポイント:
本は「わからない箇所はブラックボックス化して読みとばす。」とこ


「超速・情報脳」のつくる私のやり方


著者:黒川 康正




目次
序章 「情報脳」を活性化させるまえのウォーミングアップ情報収集に対する意識改革(知識が活用できる形になって、はじめて情報と呼べる
目的意識なくして情報収集はできない ほか)
第1章 目的にジャストマッチした情報は、こうやって速く探す(見出し読みだけで、情報と出会うため“目的意識”をキーワード化する
ピンポイントで情報にたどり着くために、索引をもっと活用する ほか)
第2章 情報は鮮度が命!こうやって速く読む(本を買ったら見出しを見て、目的意識に合わない項目は読まない
新聞・雑誌で必要な記事は、破り取って時間のあるときに読めばよい ほか)
第3章 一度見つけたら二度と探さない情報はこう整理する(本は「外付けの記憶装置」、自分用につくりかえてこそ完成品
本とは「裸のつき合い」をする ほか)

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「徹底力」を呼び覚ませ!

「徹底力」を呼び覚ませ! 圧勝するためのハードボール宣言 (Harvard business school press)

買ったきっかけ:
知人の薦めで読んでみた

感想:
「アイデアは堂々とパクり、わが物とせよ」でハッとする。

おすすめポイント:
私の理解不足のためノーコメント

「徹底力」を呼び覚ませ! 圧勝するためのハードボール宣言 (Harvard business school press)

著者:ジョージ・ストーク,ロブ・ラシュナウアー,ジョン・ブットマン

「徹底力」を呼び覚ませ! 圧勝するためのハードボール宣言 (Harvard business school press)


目次
第1章 ハードボール宣言(マニフェスト)
第2章 圧倒的な戦力を注ぎ込め
第3章 自らの常識を疑え
第4章 ライバルの「利潤の聖域」を荒らせ
第5章 アイデアは堂々とパクり、わが物とせよ
第6章 ライバルを欺け
第7章 ユーザーの妥協を排除せよ
第8章 ハードボールM&A
第9章 戦いの土俵を変える
第10章 ハードボール・プレーヤーの心構え

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本物の実力のつけ方


本物の実力のつけ方


買ったきっかけ:
2人の対談に興味があり。

感想:
「あることをやってみてそれがだめだとわかったときにどう行動するかで決まる」に自分の幅の狭さを見直すきっかけになった。

おすすめポイント:
著者2人の考え


本物の実力のつけ方


著者:榊原 英資,和田 秀樹




本物の実力のつけ方


目次
はじめに 時代をどう読み、どう行動すべきか
第1章 危機感を持たない人は生き残れない
第2章 どうすれば「できる人」になれるのか
第3章 求められるのはどのような人か
第4章 「できる人」の育て方
おわりに 変化に対応できる「知的体力」という「頭のよさ」を育てる

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時間に追いまくられる人 仕事がラクラク片づく人

時間に追いまくられる人 仕事がラクラク片づく人―どんなに忙しくても着実に成果を上げる仕事術

買ったきっかけ:
サクサクこなしたい

感想:
とりあえず後でやろうをやめる

おすすめポイント:
段取り

時間に追いまくられる人 仕事がラクラク片づく人―どんなに忙しくても着実に成果を上げる仕事術

著者:松本 幸夫

時間に追いまくられる人 仕事がラクラク片づく人―どんなに忙しくても着実に成果を上げる仕事術


目次
第1章 悠々と仕事が片づく人はここが違う!―目が回るほど忙しいのに、なぜちっともはかどらないのか(なぜこんなに時間に追い立てられるのか
目の前の仕事は本当にするべき仕事? ほか)
第2章 かしこく時間を使いこなす!―「とりあえず後でやろう」をやめれば、時間は3倍になる(いつでも「前半主義」でいく
とにかく「手をつけて」しまう ほか)
第3章 的確な「仕切り」でムダをなくす!―最適な段取りとスケジュールが要領よく仕事をするコツ(仕事の先を読む
目標は「ほどほどのところ」に設定する ほか)
第4章 仕事の「見切り」をつける!―完璧主義ではなく“80点主義”が確実な成果を生み出す(納期とクオリティを秤にかける方法
「幹の部分」がどこかはどうやって見極める? ほか)
第5章 「気持ち」をコントロールする!―どうせなら時間を“楽しく”使う方法を覚えよう(「イヤな仕事から片づける」必要はない
集中できないときは集中しなくていい仕事をする ほか)

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チャンス!をつかむ法則

チャンス!をつかむ法則―「人事の超プロ」だから発見できた「夢を実現できる人、できない人」のちょっとした違い (East Press Business)

買ったきっかけ:
チャンス!

感想:
「他人が避けて通っていった道だからこそ、あなたにとってのチャンスが転がっている。」に思わずうなずく自分がいた。

おすすめポイント:
地道にコツコツと努力するところ

チャンス!をつかむ法則―「人事の超プロ」だから発見できた「夢を実現できる人、できない人」のちょっとした違い (East Press Business)

著者:梅森 浩一

チャンス!をつかむ法則―「人事の超プロ」だから発見できた「夢を実現できる人、できない人」のちょっとした違い (East Press Business)


目次
第1章 チャンス!はどこから来るのか?(人生を幸福に変えるマイ・チャンス!を手に入れる方法
どうして成功者は「なぜ、やらないのか」「なぜ、気づかないのか」というのか? ほか)
第2章 「ツイてない人」にこそチャンス!がある!(「ネガティブな性格」の中にこそチャンス!がある
「イヤな仕事」の中にこそチャンス!があるといわれるのは、なぜか? ほか)
第3章 あなたがチャンス!をつかめない本当の理由(そこまでして「成功したい!」とは思わない?
すべての成功法則は「後付け」である! ほか)
第4章 人事の超プロが教えるチャンス!をつかむ技術(チャンス!をつかむための「三大条件」
「明日より先の将来を予想しない」―個人投資家の言葉の真意 ほか)
第5章 口ぐせにするだけでチャンス!をつかめる言葉(チャンス!をつかめる人の「話し方」
「一生もの」のフレーズを口ぐせにする ほか)

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“ビジュアル式”メモの達人


“ビジュアル式”メモの達人


買ったきっかけ:
メモの効率化

感想:
「最高のメモは汎用の知恵が書いてあるメモ」に敬服

おすすめポイント:
コンセプトメモ、理論メモ


“ビジュアル式”メモの達人


著者:矢矧 晴一郎




“ビジュアル式”メモの達人


目次
第1章 メモの取り方を使い分けよう
第2章 手帳の書き込みを磨き上げよう
第3章 メモ・手帳に役立つ「圧縮の技術」
第4章 メモは「知恵カプセル」
第5章 新しい視点から見るメモと手帳
第6章 運命をメモと手帳で切り開け

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速読・多読でビジネス力が高まる!スピード読書術

速読・多読でビジネス力が高まる!スピード読書術

買ったきっかけ:
スピード感

感想:
読み方次第。

おすすめポイント:
『「わからない」ときこそ速く読もう』!!

速読・多読でビジネス力が高まる!スピード読書術

著者:宇都出 雅巳

速読・多読でビジネス力が高まる!スピード読書術


目次
Chapter 1 本をツール化する習慣を身につける
Chapter2 情報感度が10倍高まるスピード読書術
Chapter3 読みたい本がすぐに見つかる選書術
Chapter4 対話力を高めるコミュニケーション読書術
Chapter5 論理的思考力が身に付くロジカル読書術
Chapter6 発想が豊かに広がるアイデア読書術
Chapter7 どんどん自分を表現できるアウトプット読書術

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20代 仕事筋の鍛え方

20代 仕事筋の鍛え方

買ったきっかけ:
著者の他の本を読んで

感想:
「学ぶことに熱心で、リターンへの貢献を軽視していないか?」にハッとさせられる。

おすすめポイント:
20代以前の方に!

20代 仕事筋の鍛え方

著者:山本 真司

20代 仕事筋の鍛え方


目次
第1章 いまの仕事が将来の成功につながるか
第2章 二〇代で鍛えるべきこと
第3章 成功を追いかけると成功は逃げる
第4章 二〇年後も成長できるマシン性能をアップせよ!
第5章 極端力を身につけろ!
第6章 努力力を鍛えろ!
第7章 学習力を高めろ!
第8章 受容力で仕事筋をストレッチする
終章 二〇代の旅立ち

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落ちたリンゴを売れ!

落ちたリンゴを売れ!~成功者が密かに実践する「生き方のルール」~

買ったきっかけ:
違った視点から

感想:
人は思った通りの人間になる

おすすめポイント:
目標達成のための七大ルール

落ちたリンゴを売れ!~成功者が密かに実践する「生き方のルール」~

著者:箱田 忠昭

落ちたリンゴを売れ!~成功者が密かに実践する「生き方のルール」~


目次

1 落ちたリンゴを売れ!―成功者だけが知っている「今日からの人生の始め方」
2 ニワトリ小屋から飛び出そう!―「本当の自分」を知るために必要なこと
3 トップ3%の人だけが密かに実践していたこと―夢をかなえるシンプルな目標の作り方
4 ストレートを投げろ!磨け!投げ続けろ!―あなたの「実力」&「仕事」の見つけ方
5 今日はこれからの人生のバースデー―成功者だけが実践する必ずできる目標達成法
6 なぜ、与えれば豊かになるのか―成功者だけが知っている「人間関係のルール」

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読書進化論

読書進化論~人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか~ (小学館101新書) (小学館101新書)

買ったきっかけ:
「人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか」に妙にひっかかり。

感想:
著者に対する疑問が少し解けた。

おすすめポイント:
社会実験に興味がある人に。

読書進化論~人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか~ (小学館101新書) (小学館101新書)

著者:勝間 和代

読書進化論~人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか~ (小学館101新書) (小学館101新書)


目次
第一章 人を進化させる読書がある
ウェブ時代の本と書店の再定義/自分を進化させる本とのリアルな出合い方
読者が進化して著者になると、上場株(=パブリックな人材)になる
ウェブで発見され、約1年で150万部の売り上げに
再現性が高い本は読者に“ご利益”をもたらす

勝間式 書店ぶらぶら歩き(1) 「リブロ青山店」編

第二章 進化している「読む」技術
フレームワークがない読書は身につきにくい
本選び基準のひとつは「ウェブや友だちの話より質が高いかどうか」
良書との出会いが読書体験を豊かにする秘訣
自分の読書レベルに合った読み進め方がある
多読や速読など、「読む」技術について
「読んでおしまいにしない」が究極の技術

第三章 「書く」人も進化する
深い話を広く伝える手段として、本は最もリーズナブルな流通形態
文章力はブログやメールで進化させることができる
書店は宝の山。“本のコンシェルジュ”を活用するのも手
勝間式「相手がわかりやすく読みやすく書く」ための4つの技術
技術(1)「自分の事例」「アンソロジー形式」を利用して、親しみを持たせる
技術(2)「役に立つフレーズ」を必ず入れ、読書だけに体験を閉じない
技術(3)「共通体験」や「流通していることば」を使って行動を促す
技術(4)「コンテンツ力」と「編集力」で進化していく
ウェブで発見されて著者に進化するには

第四章「売る」仕組みを進化させる
出版業界は「プレイス」と「プロモーション」が弱い
好循環を生む基本的な仕組みは「まじめに作って、まじめに売る」
「著者ブランド」を最大限に活用する
リアル書店とネット書店の特徴を生かした「売る」仕組み作りを
ウェブの活用、チャネルの再考…まだある、出版社にできること

勝間式書店ぶらぶら歩き(2)「丸善丸の内本店」編

終章 これから「読みたい」「書きたい」「売りたい」と思っているみなさんへ
読書の進化形、印税寄付プログラム
すべての人にフェア(公平)な可能性を秘めている「読書」の世界

私を進化させた20人の著者
巻末資料
おわりに


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読書進化論
勝間和代のBook Lovers (ブックラバーズ): 「読書進化論」の感想投稿、はじまりました

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いい明日がくる 夜の習慣

いい明日がくる 夜の習慣

買ったきっかけ:
「逆立ちは一日の疲労を取り去り、若々しさを保つ」の一文を読んで。

感想:
寝る前の習慣を取り入れようと決意!

おすすめポイント:
生産性を上げたいと思ったとき

いい明日がくる 夜の習慣

著者:佐藤 伝

いい明日がくる 夜の習慣


目次

第1章 夜はどう過ごせばいいのか?(明日を幸せにする夜は、どんな夜か?
自分の時間を持つ ほか)
第2章 早めに自分の部屋に帰る(成功者には自宅を愛する人が多い
すっきりと床が見える部屋にする ほか)
第3章 リラックスする(湯船につかり、下半身を温める
電気を消して入浴し、瞑想する ほか)
第4章 不安をなくす(机の上に手帳を出す
終わったことにチェックマークをする ほか)
第5章 ぐっすり眠る(湿度を五〇%に保つ
加湿器・除湿器をもっと利用する ほか)

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理解する技術 情報の本質が分かる


理解する技術 情報の本質が分かる (PHP新書)


買ったきっかけ:
「アウトプットすることを前提にした情報収集を心がけなければならない」の一文で。

感想:
仕事場に、もう一冊欲しい

おすすめポイント:
理解を深めたいと思ったら一読してみては。


理解する技術 情報の本質が分かる (PHP新書)


著者:藤沢 晃治




理解する技術 情報の本質が分かる (PHP新書)


目次
プロローグ こんな経験はありませんか?
第1章 アウトプットしながら情報収集する
第2章 分かりにくい文章から意味を読み取るには
第3章 文章から情報を読み取る基本テクニック
第4章 情報を手っ取り早くつかむテクニック
第5章 図表をつくりながら読むテクニック
第6章 記憶力を高めるテクニック
第7章 情報にだまされないテクニック
第8章 一夜漬けで乗り切る勉強テクニック
第9章 職場の情報収集テクニック
第10章 人から情報を得るテクニック
効率的な情報受信のポイント

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ラッキーをつかみ取る技術


ラッキーをつかみ取る技術 (光文社新書)


買ったきっかけ:
技術を高めるため。

感想:
基本的なことだが意外と忘れがちなことを思い出すきっかけに

おすすめポイント:
「本気で必要だと思っているときは、必要な人があなたに引き寄せられてくる。ただし、あなたはその人にふさわしいように自分を高めている必要がある。」(本文より)


ラッキーをつかみ取る技術 (光文社新書)


著者:小杉 俊哉




ラッキーをつかみ取る技術 (光文社新書)


目次
序章 そもそもラッキーとは何か
第1章 ラッキーに備える
第2章 ラッキーを呼び込む
第3章 ラッキーを見つける
第4章 ラッキーを取りにいく
第5章 ラッキーをモノにする

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日米資格4冠王の超スピード学習法


日米資格4冠王の超スピード学習法


買ったきっかけ:
難関資格を取得した著者の方法に関心を持ち。

感想:
実践できると思わず思わせる内容。

おすすめポイント:
資格勉強する前に一読の価値あり。


日米資格4冠王の超スピード学習法


著者:内海 英博




目次
第1章 片田舎からの成り上がり人生
第2章 内海式「フレキシブル」学習法とはなにか
第3章 実践!内海式「超スピード」攻略法
第4章 米国公認会計士&米国弁護士「ダブル」取得法
第5章 「超スピード合格」をサポートする26のヒント
巻末付録 7大難関資格の特別ガイド

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人は見た目が9割


人は見た目が9割 (新潮新書)


買ったきっかけ:
売れているからにはわけがある

感想:
色のイメージなどまだまだ気を配らねばと。

おすすめポイント:
具体的に見た目が与える印象について書かれている点。


人は見た目が9割 (新潮新書)


著者:竹内 一郎




人は見た目が9割 (新潮新書)


目次
第1話 人は見た目で判断する
第2話 仕草の法則
第3話 女の嘘が見破れない理由
第4話 マンガの伝達力
第5話 日本人は無口なおしゃべり
第6話 色と匂いに出でにけり
第7話 良い間、悪い間、抜けてる間
第8話 トイレの距離、恋愛の距離
第9話 舞台は人生だ
第10話 行儀作法もメッセージ
第11話 顔色をうかがおう

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脳と気持ちの整理術


脳と気持ちの整理術―意欲・実行・解決力を高める (生活人新書)


買ったきっかけ:
忙しさから頭の中がぐちゃぐちゃになってきたので

感想:
スッキリ!!
やはり良書は何冊も欲しい!!

おすすめポイント:
脳みそ爆発寸前の時!?


脳と気持ちの整理術―意欲・実行・解決力を高める (生活人新書)


著者:築山 節




脳と気持ちの整理術―意欲・実行・解決力を高める (生活人新書)

目次
第1章 前向きな自分をつくる(意欲を高めるための基本原則
「やる気が出ない」ときの対処法 ほか)
第2章 思考の整理術―計画・実行力を高める(「見えない敵」が脳を混乱させる
「気になっていることリスト」をつくろう ほか)
第3章 記憶を強化する技術(情報を覚えるためには努力が要る
「脳の中の小さな机」を意識しよう ほか)
第4章 アイデアを生み出す技術(創造力を高める生き方、考え方
「ひらめきの連鎖」を生み出そう ほか)
第5章 気持ちの整理術(脳を安定させる「感情のリスク・コントロール」
解釈を変え、不快をやわらげる方法 ほか)

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試験に受かる超効率勉強法


試験に受かる超効率勉強法―司法試験の合格請負人井藤公量の


買ったきっかけ:
勉強法の改善を狙って

感想:
「他人の幸運にあまねく貢献し続けよ」にうならされる

おすすめポイント:
試験勉強をする前に確認。


試験に受かる超効率勉強法―司法試験の合格請負人井藤公量の


著者:井藤 公量




試験に受かる超効率勉強法―司法試験の合格請負人井藤公量の


目次
第1章 落ちこぼれのストラテジー
第2章 野望を胸に抱け―ダイヤモンドルール1
第3章 目標の設定―ダイヤモンドルール2
第4章 手段の選択―ダイヤモンドルール3
第5章 期限の設定―ダイヤモンドルール4
第6章 勝利へのモチベーション―ダイヤモンドルール5
第7章 テクニカルスキル
特別講座・受験心得

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情報は1冊のノートにまとめなさい

情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」 (Nanaブックス)

買ったきっかけ:
手帳やメモの情報整理について検討していたときにふと目にとまった

感想:
1冊のノートに時系列にすべてまとめ、パソコンにてタグ付け保存をして、後で検索可能にすといったところが良いにおいがした。

おすすめポイント:
手帳等を検討されている人、一読してみては。

情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」 (Nanaブックス)

著者:奥野 宣之

情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」 (Nanaブックス)


目次
1冊にまとめるほうが、結局うまくいく

●第1章 複雑なのは続かない、使えない

これだけのことが1冊でできる
1冊だけでいいから「シンプル」
シンプルだから「続けられる」
低コストだから「いくらでもメモ」
文庫本サイズで「携帯できる」
一元化するから「必ずある」
探しやすいから「活用できる」
続けるうちに「データベースが作れる」
自分だけの「かけがえのないノート」に

●第2章 情報を一元化する技術

何でもここに書く
時系列を守る
日付ラベルは六桁で
略記は「ローマ字母音抜き」
「とりあえず貼る」効用
探書リスト
ペンは失くすのが前提
家の中でも使おう
A4書類の貼り付け方
膨張への対策
ページでポケットを作る
これだけは欲しい文房具
最小労力で「代替わり」

●第3章 予定と記録を一元化する「時間管理術」

スケジュールシートを自作する
自作シートのメリット
スケジュールも一元化を
「行動記録」から過去のデータがわかる
年中行事の記録がすぐ調べられる
日記も一元化する
不安も記録すればカウンセリングになる

●第4章 ネタになる断片メモの「保存法」

IDとパスワードを管理
タグで一覧を呼び出す
資料の保存は「無分類+検索」
アルバムも要らなくなる
ハガキ・手紙の保存とスクラップ
読書ノートも一元化
ネタ帳にする
メモからネタまで育てる
断片情報をあとから引っぱり出す
ジョッタの活用
風呂の中でメモ
すばやく正確にメモするテクニック

●第5章 メモを宝に変える「アイデア術」

アイデアとは何だろう
インプットとアウトプットのあいだ
いい材料がなくてもいい
宝くじの当て方
レスポンス人間に
ゴミの中にはお宝が
紙ベースでじたばたする
発酵を経てこそのアイデア

●第6章 分類せず一発検索する

情報をたぐり寄せる「ひも」
索引をデジタル化する
テキストファイルは軽量・軽快
テキストエディタを手に入れよう
索引ファイルの作り方
ヒットするタグとキーワードのコツ
検索してみよう

あとがき

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チャンスは目の前にある


チャンスは目の前にある―幸運を呼び込む51の方法


買ったきっかけ:
フィーリング

感想:
「外見を変えることで中身を変える。チャンスをつかむには、外見も大切」
の文にひっかかった。

おすすめポイント:
一瞬にしてチャンスをつかめると思ってしまったときに読むといいかも。


チャンスは目の前にある―幸運を呼び込む51の方法


著者:中谷 彰宏




チャンスは目の前にある―幸運を呼び込む51の方法


目次
第1章 チャンスのつくり方 チャンスを呼び込む、システムをつくろう。(タクシーがお客様をつかまえるには、道の反対側を見る。
断れないと、いざという時、チャンスをつかめない。 ほか)
第2章 チャンスのつかみ方 チャンスをつかむのは、テクニックよりエネルギー。(自分を肯定するために、他の人を否定しない。
外見を変えることで、中身を変える。 ほか)
第3章 チャンスの広げ方 10年計画を、立てよう。(実現するのに10年かかることを、毎日、何かコツコツする。
「10年続けられるくらいの簡単なこと」が、今を、ハッピーにしていく。 ほか)
第4章 チャンスの気づき方 チャンスは、無限にある。(じっとしている人ほど、雑音が気になる。旅をして、五感を新鮮にしている人は、雑音が気にならない。
雑音をカットしてくれる人に、感謝を忘れない。 ほか)
第5章 チャンスの活かし方 チャンスは、気がついたらつかもう。(演出も、努力の一つだ。
初対面の人には、ストレートに聞ける。 ほか)

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なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?

なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?

買ったきっかけ:
表題と内容のギャップを知りたくて

感想:
「変化は大歓迎だ、それは改善のチャンスをもたらすもの、進化に欠かせないものだからだ」
に勇気をもらった。

おすすめポイント:
時間のない人

なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?

著者:パコ・ムーロ

なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?


目次
第1話 進化を拒んだ古代魚と陸に上がったカメ
~生き残るには進化するしかない~

第2話 こだわりの異なる3人の社長の選択
~チャンスは誰にでも平等にある~

第3話 1本足になったアリ株式会社の末路
~「慢性コストカット病」が招いた結末~

第4話 本当に「使えない」のは車かドライバーか
~何かを変えたいなら、まずは自分から~

第5話 有能な社員に新人、ベテランも関係ない
~能力に有効期限切れはあるか~

第6話 社長のクローンは働き者ばかり!?
~会社はいろんな人がいるからうまくいく~

第7話 なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?
~仕事もゴルフもいかに目的地にうまく運ぶかが肝心~

第8話 「自ら動く新入社員」と「指示待ちベテラン社員」
~勤めた期間の長短は評価の尺度にならない~

第9話 1006人のうち、会社の妨げとなるのは6人
~責任を取るのもエグゼクティブの仕事~

第10話 すぐに専門家任せのエグゼクティブたち
~自分を変えるエンジンは自分自身にしかない~


第11話 「前世紀のセールスマン」と「21世紀のセールスマン」
~時代は付加価値のあるビジネスパーソンを求めている~

第12話 ボロボロのガレー船と3人の船長の航海術
~成功するためには、適切な戦略が不可欠~

第13話 エグゼクティブは熱気球に乗って仕事をしなさい
~部下には上手に管理される権利がある~

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なぜか「感じのいい人」ちょっとしたルール

なぜか「感じのいい人」ちょっとしたルール―むずかしいことは何もない。ここに「気づく」だけ! (知的生きかた文庫)

買ったきっかけ:
なぜだ

感想:
『「どっちつかず」をやめれば仕事も人生も好転する』この一言にやられた。

おすすめポイント:
腐りかけたときに威力を発揮する一冊

なぜか「感じのいい人」ちょっとしたルール―むずかしいことは何もない。ここに「気づく」だけ! (知的生きかた文庫)

著者:斎藤 茂太


目次
いやいや「YES」を言うより、気持ちのいい「NO」が言える人
「感じのよさ」度は、この「スキの見せ方」で決まる!
これが女性に嫌われる典型的な「断られベタ」
「今日はそんな気分じゃない…」―あなたにだってあるはず
“仮想敵”をつくるから、ウソや言い訳が多くなる
“仮想味方”をつくるから、余計な心配が増えていく
「感じのいい人」と「当たり障りのない人」の大きな違い
何をするにも、「お互い気分がいい」ことに注目する
そんなこと、相手にはっきり言う必要がありますか?
自分の「実力以上」も「実力以下」も見せないこと!〔ほか〕

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カリスマ・コンサルタントの稼ぐ超思考法

カリスマ・コンサルタントの稼ぐ超思考法 ~仕事と人生に効く「問題解決力」が身につく20の方法~

買ったきっかけ:
思考法の幅を見たく

感想:
ん〜。思わずうなる。

「歴史を知ることで将来起こることの方向がわかる」

おすすめポイント:
思考にいきずまったら

カリスマ・コンサルタントの稼ぐ超思考法 ~仕事と人生に効く「問題解決力」が身につく20の方法~

著者:岡本 吏郎

カリスマ・コンサルタントの稼ぐ超思考法 ~仕事と人生に効く「問題解決力」が身につく20の方法~


目次
「歴史がわかれば、将来を予測できる」―スターバックスは明治時代からあった?
「世の中にお得はない」―スペースシャトルが落ちたとき…
「プリコラージュ」―経済学も経営学もノウハウもいらない!
「格好良いものは、格好悪くなる」―理由もなく突然やってくる!
「リスク」―資本主義はババ抜き
「お金の価値」―お金で計算ができないものがオイシイ
「1・3・5の法則」―なぜ、500万円貯めるより、100万円貯めるほうが難しいのか?
「初期条件で決まり」―ちょっとした差で結果は大きく変わってしまう!
「逆選択」―まだ、「旅人のビジネス」をやりますか?
「価値関数」―幸せは減っていく
「不確実性回避」―人は見えないものを避ける!
「カオスの縁」―成長すれば苦痛も増える!
「ポアンカレの法則」―関係ないものを組み合わせると……
「究極の数式」―うまくやりすぎてはいけない
「恐怖心」―初心は忘れるもの
「攻めるのは逆さまから」―「自分探し」に意味はない!
「選ばない選択の価値は大きい」―「宿命」を作る!
「エントロピー」―達人のエネルギーの使い方
「タナトス」―16階から飛び降りろ!
「“近道選び”の性向に意識的になる」―この本を終えるにあたって……

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ものを考える人

ものを考える人―「頭をよくする生活」術

買ったきっかけ:
思うことがあり。

感想:
意外と忘れがちであることに気付かされた。

おすすめポイント:
忙しいと感じる人に良いかも!

ものを考える人―「頭をよくする生活」術

著者:渡部 昇一

ものを考える人―「頭をよくする生活」術


目次
1章 自分を変える「いい刺激」との出会い
2章 「生きた手本」を徹底的に吸収する
3章 「考える力」が必然的につく読書法
4章 知的生活の「環境」をどうつくるか
5章 自分で「運」を開く人
6章 「大きな成果を上げている人」の時間活用術
7章 生かす情報、捨てる情報
8章 記憶力・発想力の強化法
9章 「自分の夢」を「成功」に直結させる方程式
10章 「快適生活」の基盤づくり―「お金も心も満足させる」方法!

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「徹底力」を呼び覚ませ!

「徹底力」を呼び覚ませ! 圧勝するためのハードボール宣言 (Harvard business school press)

買ったきっかけ:
すすめられ

感想:
日本人には浸透しきっていない気が。

おすすめポイント:
人に対して不必要に優しすぎる人に!

「徹底力」を呼び覚ませ! 圧勝するためのハードボール宣言 (Harvard business school press)

著者:ジョージ・ストーク,ロブ・ラシュナウアー,ジョン・ブットマン

「徹底力」を呼び覚ませ! 圧勝するためのハードボール宣言 (Harvard business school press)


目次
第1章 ハードボール宣言(マニフェスト)
第2章 圧倒的な戦力を注ぎ込め
第3章 自らの常識を疑え
第4章 ライバルの「利潤の聖域」を荒らせ
第5章 アイデアは堂々とパクり、わが物とせよ
第6章 ライバルを欺け
第7章 ユーザーの妥協を排除せよ
第8章 ハードボールM&A
第9章 戦いの土俵を変える
第10章 ハードボール・プレーヤーの心構え

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時間に追いまくられる人


時間に追いまくられる人 仕事がラクラク片づく人―どんなに忙しくても着実に成果を上げる仕事術


買ったきっかけ:
題名につられ

感想:
頭の中が整理された。

おすすめポイント:
まさに時間に追いまくられている時に


時間に追いまくられる人 仕事がラクラク片づく人―どんなに忙しくても着実に成果を上げる仕事術


著者:松本 幸夫




時間に追いまくられる人 仕事がラクラク片づく人―どんなに忙しくても着実に成果を上げる仕事術


目次
第1章 悠々と仕事が片づく人はここが違う!―目が回るほど忙しいのに、なぜちっともはかどらないのか(なぜこんなに時間に追い立てられるのか
目の前の仕事は本当にするべき仕事? ほか)
第2章 かしこく時間を使いこなす!―「とりあえず後でやろう」をやめれば、時間は3倍になる(いつでも「前半主義」でいく
とにかく「手をつけて」しまう ほか)
第3章 的確な「仕切り」でムダをなくす!―最適な段取りとスケジュールが要領よく仕事をするコツ(仕事の先を読む
目標は「ほどほどのところ」に設定する ほか)
第4章 仕事の「見切り」をつける!―完璧主義ではなく“80点主義”が確実な成果を生み出す(納期とクオリティを秤にかける方法
「幹の部分」がどこかはどうやって見極める? ほか)
第5章 「気持ち」をコントロールする!―どうせなら時間を“楽しく”使う方法を覚えよう(「イヤな仕事から片づける」必要はない
集中できないときは集中しなくていい仕事をする ほか)

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池上彰の新聞勉強術


池上彰の新聞勉強術


買ったきっかけ:
新聞をもう少し活用できないかと。

感想:
わかりやすく、読みやすい!
池上彰さんの本ははずれがない。


おすすめポイント:
日々の読み方に疑問を感じたら一読の価値あり


池上彰の新聞勉強術


著者:池上 彰




池上彰の新聞勉強術

目次
プロローグ 一本の新聞記事が世の中を動かす!
▼小さな記事がソニーの株価を急騰させた!
▼新聞は“元祖ケータイ”“元祖モバイル”
▼新聞を読むのは毎日二冊の本を読むことと同じ他

第1章 「ニュースを見る目」は、新聞で養う
▼どの数字を使うかで、事実は正反対になる!?
▼新聞を読むことで、「ニュースを読む力」を身につける他

第2章 まず、何から読んだらいいのだろうか
▼そもそも新聞にはどんな種類があるのか?
▼東京にいれば全国のニュースがわかる…わけではない
▼海外の最新ニュースは、夕刊で読む
▼夕刊には、夕刊しか載らない記事がある!
▼新聞でワイドショーのネタ探し
▼日経新聞を読むときには、ここに注意 他

第3章 速読から読解まで 池上彰流・新聞の読み方作法
▼新聞記事は「逆三角形」に書かれている
▼左ページの右上から。時間がないときの「新聞速読術」
▼一段の行数や改行の記号にも、新聞ごとのこだわりがある
▼同じ日の新聞でも、「早版」「遅版」がある
▼わずか一段の「ベタ記事」から、大きなニュースが予測できることも
▼新聞記事には「事実」と「意見」がある
▼「一両日中にも」「把握している模様」など、微妙なニュアンスの真意とは?
▼新聞の信頼性は? 署名記事に注目する
▼「政府首脳」とは、いったい誰のこと?
▼新聞で「新語」「略語」に敏感になる!
▼「わかりやすい日本語」の勉強にも
▼新聞広告で、これから伸びる会社を探す
▼書籍広告・雑誌広告は宝の山。読むだけで流行やニーズがわかる
▼書評欄で、読みたい本を探してみよう他

第4章 「新聞の読み比べ」で身につく情報力
▼新聞はみな同じ、ではない
▼白く塗りつぶされた新聞広告
▼新聞は世論を誘導しようとすることも
▼「ゆとり教育」か「学力重視」か
▼見出しでトーンは大きく変わる
▼社説の読み比べで考える力をつける
▼新聞には「社説」はあっても「社論」はない他

第5章 ネットにテレビに! 池上流・メディアミックス新聞術
▼テレビのニュースと新聞をリンクさせる
▼ネットで早食い、テレビでつまみ食い、新聞で食いだめ!?
▼無料ニュース配信も! 海外新聞社のメールサービス他

第6章 知れば知るほど面白い、新聞の取材現場
▼取材記事はどうやって紙面に載るのか
▼論説委員と編集委員は別の仕事
▼新聞には「自主取材記事」と「発表記事」がある
▼通信社はどんな役割を果たすのか?
▼特ダネ競争って何?
▼おわび記事、訂正記事は特ダネ競争の副産物?他

第7章 新聞の情報整理術&知的活用術
▼新聞は記録性にすぐれている
▼「アナログ」だからこそ発見できることがある
▼文章だけの新聞記事を図解してみる
▼思いつくままの新聞スクラップで自分探しができる
▼新聞は一定期間「寝かせて」から、まとめてスクラップ
▼新聞を読むことで書く力をつける
▼「つかみ」の工夫を新聞から学ぶ
▼新聞記事と見出しづくりで「

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頭がよくなる思考術


頭がよくなる思考術


買ったきっかけ:
知人の勧め

感想:
パッと読め、改めて気付かされることが多々あり有益。

おすすめポイント:
時間のない時


頭がよくなる思考術


著者:白取 春彦




頭がよくなる思考術


目次
「答えを出せる」頭をつくる
1 書いて考えよ
2 言葉の意味を正確に知れ
3 言葉を正確に理解せよ
4 自分の考えを批判せよ
5 好き嫌いと感情を排除せよ
6 答えは人それぞれ違うと心得よ
7 動きながら考えよ
8 損得のハカリを捨てよ
9 視野の狭さを自覚せよ
10 脳に勝手に考えさせよ
11 「なぜ、どうして」と問え
12 考えを率直に話せ
13 人間らしく考えよ
14 知識を増やせ
15 お互いの知識を組み合わせよ
16 自分の頭を使え

「迷わない」頭をつくる
17 「他人の思惑」を気にするな
18 言葉に惑わされるな
19 心配は悪と心得よ
20 才能の有無を考えるな
21 グチをこぼすな
22 自分を隣から眺めてみよ
23 「心から」の視点で考えよ
24 俯瞰する眼を持て
25 結果と報酬を目的とするな
26 心に触れるものに価値を置け
27 迷いや停滞を歓迎せよ
28 偶然の一手にゆだねよ
29 古典に知恵を求めよ
30 半端な知識をもとに考えるな
31 真理と呼ばれるものを鵜呑みにするな

「楽しく生きる」頭をつくる
32 心の持ち方を変えよ
33 人生を塗る色を自分で選べ
34 問題の中に教えを見出せ
35 仕事を喜びにせよ
36 雑用を丁寧に行え
37 仕事に熱く関われ
38 やさしさを持て
39 謎を謎として受け入れよ
40 果てのない欲望から離れよ
41 「幸せ」ではなく「満足」を求めよ
42 自分のしたいことをせよ

「クリアな」頭をつくる
43 「絶対安静時間」を持て
44 脳に休息を与えよ
45 自分の感情に酔うな
46 感情を自分自身と取り違えるな

「創造する」頭をつくる
47 「あたりまえ」を疑え
48 心を「出世」させよ
49 行動を解放して創造性を呼び起こせ
50 創造の時間を大切にせよ
51 時間を「深く」せよ
52 自分を新しくするための知識を増やせ
53 頭のカタさを克服せよ
54 活発な意見の応酬をせよ
55 わからないことから逃げるな

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とことんやれば必ずできる


とことんやれば必ずできる


買ったきっかけ:
がんばりが報われているのかと考えてしまったとき

感想:
Think global , act local

おすすめポイント:
Think global , act local


とことんやれば必ずできる


著者:原田 永幸




とことんやれば必ずできる


目次
第1章 短期間で成長するための自己投資術―楽しみながら変化するために(一年かかることを三ヵ月で終わらせる
人生のプランを描いて仕事をする ほか)
第2章 まずは、とことんもがいてみる―いい考えがひらめく人の共通点(プレゼン能力を徹底的に磨く
ゴールから逆算して何をするべきか考える ほか)
第3章 「一度決めたこと」は最後まであきらめない―目標を必ず達成するための簡単な考え方(非常識を常識に変えてこそ利益につながる
「何でも吸収してやる」という気合が大事 ほか)
第4章 結果こそすべてだと考える―数字を上げるための仕事術(出来っこない締め切りを決める
企画の段階で質を高めて、仕事の効率を上げる ほか)
第5章 転機を味方につける人が勝つ―現実から逃げるのではなく立ち向かう気迫を持つ(最低五年は同じ会社に勤める

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差がつく読書

差がつく読書 (角川oneテーマ21)

買ったきっかけ:
自分の読書を点検したくて

感想:
読みやすい。

おすすめポイント:
本を沢山、効率よく読みたいと思ったとき。

差がつく読書 (角川oneテーマ21)

著者:樋口 裕一

差がつく読書 (角川oneテーマ21)


目次
第1部 「実読」の方法(「実読」と「楽読」
「実読」とは
「実読」は発信しなければ意味がない ほか)
第2部 「楽読」の方法(「楽読」の心得
小説、エッセイはただ楽しめ
小説・エッセイも発信につながる)
第3部 私の読んできた百冊(若いころに読んで、胸をときめかした書物
大人になってから読んで大きな影響を受けた本)

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