2009年11月 8日 (日)

斎藤一人 天才の謎


斎藤一人 天才の謎


買ったきっかけ:
「心の中から悪徳裁判官を追い出したら、その瞬間を天国言葉で埋めてしまうんだよ。」

感想:
「勝っても負けても、ついてる」深い!

おすすめポイント:
「「3出せ主義」というのは、
「お金を出さずに知恵を出す。
知恵がないものは汗を出す。
汗もでないやつは追い出す」」
「スピードが命。でも頭は冷静に穏やかに」

「反省なんかしなくていい。反省している暇があったら、間違ったところをすぐ直してください」

「褒めること」


斎藤一人 天才の謎


著者:遠藤 忠夫




斎藤一人 天才の謎

目次
第1章 劣等感だらけだった私(父の病気、すべて母の肩にかかった治療費、借金返済、一家の家計
笑えなかった『8時だよ!全員集合』の雨漏りのコント ほか)
第2章 仕事の指導霊に導かれて(警察学校の最後の面接試験で落ちた理由
「人は、この世に生まれてきたら、一度は試練を受けるようになっているんだよ」 ほか)
第3章 『まるかん』が成功するわけ(自分がやりたいと思うことが、どんどん出来る
「やってみて、成功したやり方があれば、みんなでそれを真似すればいい」 ほか)
第4章 「正しい」ことより、「楽しい」ことを(顔晴りすぎて顔面神経麻痺になった私
イライラの毎日だった、人を雇い始めた時 ほか)
第5章 カッコよく生きる(「私の手相はこれで充分です。見てくれてありがとう」
豊かな波動を出していれば、豊かな波動同士共鳴し合って、もっと豊かになる ほか)

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2009年11月 7日 (土)

斎藤一人無敵の人生


斎藤一人無敵の人生


買ったきっかけ:
「苦労の先には苦労しかないんだよ」

「成功者が少ないというのは、正しい意見は少ないほうだっていうこともあるんだよ。〜」

感想:
「幸せな考え方をする人は、必ず幸せになれるんだよ。私の方針はね、人に優しく自分に優しく、なの。〜人に優しくなれたら、もっともっと幸せになれるんじゃないかな」人に優しく自分に優しく。

おすすめポイント:
「〜自分のできることとできないこと、ちゃんと見極めれば、カメもあんなに苦労することはなかったんだよ。
カメはウサギと水泳の競争をすれば、簡単にかったと思うよ。〜」

「〜太陽のように、いつも明るく輝いていようよ。〜笑って、無敵の人生を歩こうよ」


斎藤一人無敵の人生


著者:芦川 政夫




斎藤一人無敵の人生

目次
ツイてなかった私はなぜ幸せになったのか?「幸せになるには、幸せになる考え方があるんだよ」
始まりの日「楽あれば苦ありって言うけど、それは違うよ」
2日目「成功するのに、苦労なんかいらないんだから」
3日目「この苦労、やめにしようよ」
4日目の奇跡「今気づいて、これからそう思えばいいんだよ」
無敵の人生「笑って、無敵の人生を歩こうよ」

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2009年11月 6日 (金)

嘘を見破る質問力


反対尋問の手法に学ぶ 嘘を見破る質問力


買ったきっかけ:
「実をとって相手に逃げ道を与える方法」

感想:
「相手もしくは自分自身の「記憶違い」である場合が多い」たまに絶対〜だ!って言う人がいるけど自分も気をつけようと思った。

おすすめポイント:
「リンカーンの反対尋問」
「反対尋問の技術」

「体に現れる嘘のサイン」

「女性は男性よりも遙かに嘘が上手です。」


反対尋問の手法に学ぶ 嘘を見破る質問力


著者:荘司 雅彦




反対尋問の手法に学ぶ 嘘を見破る質問力

目次
第1章 華麗なる芸術、反対尋問
1 反対尋問を駆使して嘘を見破る
2 リンカーンが用いた危険な技法
3 反対尋問の技術をビジネスで活用する

第2章 人間の記憶は実にいいかげん!
1 むやみに「嘘つき」呼ばわりすることの危険性
2 人間の記憶のいいかげんさ
3 人間は「主観的」には真実を述べる
4 人間は嘘をつくことが苦手!?
5 記憶違いや、思い込みへの対処法

第3章 悪意で嘘をついている相手に対して
1 記憶違いか嘘つきか?
2 身体に現れる「嘘」を見破る
3 相手の嘘を見破る5つの方法

第4章 女性は男性よりはるかに嘘が上手
1 男性の嘘、女性の嘘
2 女性の嘘に対する対抗策
3 1対1での交渉には勝ち目なし

第5章 専門家に太刀打ちするためには
1 専門領域では準備なしに議論しない
2 謙虚な姿勢で情報を引き出す
3 専門化への報酬はどうする?

第6章 法律家の論理
1 法律家の論理学
2 荘司流法律論の立て方
3 ビジネスや社会生活への応用
4 嘘を論破するときも法律家的論理力は有効

第7章 嘘の事例とその対処法
1 理路整然たる説明
2 ハッタリ作戦
3 不利なことを言う人は正直か?
4 ひとつのことに「こだわる」人
5 余分なことには真実が多い

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2009年11月 5日 (木)

ロシア・ショック

ロシア・ショック

買ったきっかけ:
「これほど無条件に日本のことが好きなのは、世界の中でロシアとインド、そしてトルコくらいのものだ。」

感想:
ロシアに対する見方が変わる。

おすすめポイント:
「日本人に欠けているダイナミックな世界観」

「メドべージェフが二〇一二年までやり、プーチンがそこから新たに二期八年、二〇二〇年まで大統領として君臨することは可能なのだ。」

「アレクセイ・モルダショフという人物は、ロシアの大金持ちがいかに生まれたかを知るうえでわかりやすい例である。」

ロシア・ショック

著者:大前 研一

ロシア・ショック

目次
激変する世界の潮流
第1部 変貌するロシア(プーチンの奇跡
拡大する市場)
第2部 ロシアン・ビジネス・チャンス(愛される日本、出遅れる日本
二一世紀のIT大国・ロシア)
第3部 世界の潮流とロシア(内政・外交の光と影
ロシアとEU)
日ロ関係の未来図

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2009年11月 4日 (水)

さらばアメリカ


さらばアメリカ


買ったきっかけ:
「・・・昔の君に戻るまで」

「アメリカに対する復活の条件
1 世界に対して謝る
2 世界の一員になる
3 戦争と決別する」

感想:
さらば。そして、ただいま。になるのだろうか。

おすすめポイント:
「国連を無視するわあがままな「一国主義」」


さらばアメリカ


著者:大前 研一




さらばアメリカ

目次
プロローグ オバマ政権誕生―それでも私が悲観的にならざるをえない理由
第1章 「無責任の連鎖」が止まらない
第2章 不寛容なアメリカ「終わりの始まり」
第3章 拡大する“反米・嫌米”包囲網
第4章 アメリカン・ジャーナリズムの落日
第5章 敵国なき時代―オバマ外交の連立方程式
第6章 「恐慌回避」のための処方箋
第7章 属国か独立か―日本の選択
エピローグ さらばアメリカ―この国を蘇生させる三つの条件

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2009年11月 3日 (火)

未曾有の経済危機 克服の処方箋


未曾有の経済危機 克服の処方箋―国、企業、個人がなすべきこと


買ったきっかけ:
「座して待つだけでは、何もやってこない。まず必要なのは、問題を正確に把握することだ。」

感想:
「世界経済危機 日本の罪と罰」に引き続き分かりやすく、読みやすい。

おすすめポイント:
「第4章 日本経済の今後の見通し──GDPが10%縮小して景気回復前に戻る」


未曾有の経済危機 克服の処方箋―国、企業、個人がなすべきこと


著者:野口 悠紀雄




未曾有の経済危機 克服の処方箋―国、企業、個人がなすべきこと

はじめに

第1章 世界的巨大バブルの大崩壊
1 GDP二桁マイナス成長の衝撃と恐怖
2 輸出立国モデルの終焉──日本の輸出は驚くべき減少を示した
3 急激な生産収縮と企業収益の激減
4 世界的巨大バブルの崩壊が経済縮小をもたらす

第2章 アメリカ経済の収縮はいつ終了するか?
1 アメリカのGDPと貿易の動向
2 アメリカの消費支出と消費者ローンの動向
3 アメリカ経済の今後の見通し
4 金融安定化と財政による景気刺激のゆくえ
5 今回の経済危機が提起した新しい問題

第3章 深刻な危機に直面するもう一つの輸出大国・中国
1 中国と日本との関係緊密化
2 世界的バブル崩壊の影響が中国にも及び始めた
3 日本の対中国輸出が急減
4 中国の脆弱な社会基盤

第4章 日本経済の今後の見通し──GDPが10%縮小して景気回復前に戻る
1 日本経済の落ち込みはどこまで続くか?
2 所得・支出モデルによる予測
3 さまざまな機関による予測との比較
4 為替レートはどうなるか?
5 日本の金融危機がこれから生じる
6 未曾有の税収落ち込みが生じる

第5章 問題の本質は何か?──空虚な批判でなく、現実を変える議論を
1 空虚で誤解に満ちた議論が大流行
2 誤解に基づく市場経済批判
3 見当違いの先端金融批判
4 事実に反するアメリカ凋落論
5 大きければ安全なのか?

第6章 この異常事態にどう対処するか?──内需拡大の実現戦略
1 本当の論点は外需依存 vs 内需志向
2 本来必要なのは産業構造の転換
3 ケインズ政策を行なうべき事態が戦後初めて生じた
4 日銀引受け国債で財政支出拡大──パンドラの箱を開ける
5 政府紙幣や無利子国債は天下の偽策
6 日銀のCP引受けと株式購入の問題点

第7章 危機に打ち克つため、個人がなすべきこと──必要なのは金融投資でなく自己投資
1 なぜ金融投資でなく自己投資なのか?
2 日本が遅れている職業人の再教育
3 自己投資の手段は大学院だけではない
4 危機をチャンスに転化し得るか?

補章 急降下は終わった その先の戦略は?

[巻末資料:データへの道案内1]データリンク集
[巻末資料:データへの道案内2]データの読み方
図表目次
索引

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2009年11月 2日 (月)

知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100

知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100

買ったきっかけ:
「労働集約的なことはほかに任せて、本当にクリエイティビティの高い仕事をやることが一番大事」

感想:
辞書や確認書としていいかも

おすすめポイント:
「第5章 数値を魅力的に伝えるデータチャート 23」

知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100

著者:永田 豊志

知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100

目次
はじめに~ Time is limited.

第1章 忙しいのに収入が増えない日本のビジネスマンに必要なもの
・日本人ほど勉強熱心な民族はいないが、生産性は先進諸国最下位
・「なぜ、そうなるのかを」を考えないから思考が停止する
・モーレツに忙しいのに、給料が上がらない3つの理由 理由1.インターネットがアナタの給料を上げない/ 理由2.グローバリゼーションがアナタの給料を上げない/理由3.雇用の多様化がアナタの給料を上げない
・知的生産性の劇的向上と創造力が唯一の解決策 ポイント1.フレームワークを使いこなして、最短で本質に到達/ポイント2.チャートを使いこなして、データの整理と見える化/ポイント3.ITを使いこなして、アウトプット効率の最大化
・格差社会を乗り切る最後のカードは「創造力」
・経営コンサルに負けない論理力を身につけ、知的生産性を高めよう

第2章 ビジネス戦略に使えるコンセプトフレームワーク 28
・MECE(ミーシー)-モレなく、ダブりなく、問題を整理する
・仮説思考-未知の物事を予測する、事件を解決する
・ロジックツリー/ピラミッドストラクチャ-論理的に考え、相手に説明する
・5W1H(または5W2H)-プロジェクトの要件を整理する
・企業ピラミッド(ビジョン・戦略・オペレーション)-経営意思から現場までの一貫性を構築
・デルタモデル-戦略立案から実行まで、企業の戦略を練る
・PEST分析-経済や社会の変化・・・・・・、外部環境を分析する 他

第3章 カイゼン、時間管理に使えるフレームワーク 17
・PDCA-どんどん良くなる好循環のサイクルを回す!
・時間管理のマトリックス-重要度×緊急度で優先順位をつける
・GTD(Getting Things Done)-ストレスフリーのやらなきゃリスト整理法 他

第4章 マーケティングとアイディアの発想に使えるフレームワーク
・マーケティングプロセス-売れる仕組みを作るための基本的な手順を探る
・マーケットセグメンテーション-自社の狙うターゲットを特定する
・マーケティングミックス(マーケティングの4P、4C)-売れる仕組みを作るための実行プロセス
・プロモーションミックス-商品を知ってもらうための実行プロセス 他

第5章 数値を魅力的に伝えるデータチャート 23
・チャート作成 3つのステップ-なぜ、チャートを作るのか?
・主なチャートの12種-目的に合わせてチャートを選ぶ
・Chart Chooser-目的に合わせてチャートを選んでくれるサービス 他

第6章 知的生産性を高めるアウトプットTips 12
・一生の生産性を決めるPCの使いこなし-すごいアウトプット術とは?
・ショートカットキー-明日からできる劇的生産性向上の鍵
・検索効率化のルール-毎日何度も使うものだから効果も大きい 他

おわりに

参考文献・オススメ図書案内

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2009年11月 1日 (日)

堂々たる政治


堂々たる政治 (新潮新書)


買ったきっかけ:
「事実は耳障りなものであっても聞く価値がある。むしろ耳障りなことこそ知る必要がある」

感想:
「私の先輩たちは、肝心なときに人に相談して判断を間違ってきた。私は肝心なとき、絶対人に相談しない。自分で決める」深い。

おすすめポイント:
「会社に入ったら社長になれ。社長になるためには、まず君より前に社長になる人を、よく品定めすることだ。そして、その人と一緒に仕事をするように努力するんだ。これが大事だ」


堂々たる政治 (新潮新書)


著者:与謝野 馨




堂々たる政治 (新潮新書)

目次
第1章 三〇日間だけの官房長官
第2章 奇道の政治、小泉元首相の遺産
第3章 国家観なき市場原理主義の危険
第4章 落選三回、当選九回
第5章 政治家の王道
第6章 国家は割り勘である
第7章 霞が関埋蔵金伝説と「上げ潮」路線
終章 温かさと改革は両立する

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2009年10月31日 (土)

不況に克つ12の知恵


不況に克つ12の知恵


買ったきっかけ:
「CD付き」

感想:
読めば読むほど味が出る

おすすめポイント:
「治に居て乱を忘れず」


不況に克つ12の知恵


著者:松下 幸之助




不況に克つ12の知恵

目次
腹をくくる
志を変えない
策は無限にある
今は大躍進の絶好のチャンス
好況よし、不況さらによし
不況時こそ人材育成の好機
一服して英気を養う
不況は天然現象ではない
責任はわれにあり
己を知る
衆知を集めた全員経営
治に居て乱を忘れず

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2009年10月30日 (金)

成功ハックス

成功ハックス

買ったきっかけ:
「成功するための2つのルール
ルール1 自分にとって楽に実践可能な方法を採用する
ルール2 効果が出るまで楽しく継続する」

感想:
「便利なもの、あるいはあるのがあたりまえだと考えられているものを失うことによって、初めて活路が見いだされる」深い!

おすすめポイント:
「ありのまま」
「あせらない」
「与える」

成功ハックス

著者:大橋 悦夫

成功ハックス

目次
序 章 成功のエンジンに点火しよう
01「成功本」に振り回されるな! 20
02 成功本から学ぶべき3つのポイント 30

第1章 目標ハックス
―― 1日5分の「書き出し作業」で最適なゴールが見つかる
01 毎日5分だけ「やりたくないこと」と「やりたいこと」を書く
02 ネガティブパワーを推進力に変える方法
03 達成できたことと、達成できなかったことをリストアップする
04 文章が速く書ける“脳内インタビュアー法”
05 自分の目指すべきゴールがわかる方法
06「本当にやりたいこと」が見つかるシンプルな質問
第1章のまとめ

第2章 行動ハックス
―― 効率よくドンドン成果が上がる「小さな実践」
07 やりたいことを少しでも早く実現させる技術
08 おもしろい本はあえて中断して情報の吸収力を高める
09 確実に血肉になる読書ハック
10 本の内容を質問文にして自分に問いかける
11 未来の自分に「やるべきこと」を思い出させる
12 毎日1つ新しいことを始める
13 チャンスの素通りを阻止する
14 メールの返信が早くできる仕組みを作る
15 手軽さと効果の二兎を得るメール術
16 気になる人のブログはRSSリーダーに入れない
17 時間の無駄遣いを減らす
18 便利だと思っていることを1つやめる
19 できない理由をリストアップする
20「与えられた仕事」で「与える仕事」をする
第2章のまとめ

第3章 継続ハックス
―― ツール、ルール、スケジュールで楽しく続ける「仕組み」を作る
21 行動の道筋を明らかにして定着させる
22 習慣が長続きする3つの準備
23 習慣が長続きする3つのアクション
24 毎日必ずやっていることにもう1つ習慣を載せる
25 やり方のバリエーションを増やす
26 手応えが得られる仕組みでやる気アップ
27 もらってうれしかったメールを携帯電話に入れておく
28 ブログをペースメーカーにする
29 ブログは質問リストに沿って書く
30 ブログはメールを使って更新する
31 三日坊主を卒業する“スタートダッシュ逃げ切り戦法”
32 継続のコツは“ちゃんとやらない”
33 週に一度自問したい2つの質問
34 明日の自分にバトンを渡す
35「2つの苦しみ」のうちどちらを選ぶか
第3章のまとめ

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