2010年11月 3日 (水曜日)

最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本!


最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本!


買ったきっかけ:
「「経済」と「政治」の両面から解説することで見えてくる」

感想:
考え方が参考になる

おすすめポイント:
何度か読むこと


最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本!


著者:細野 真宏




最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本!

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2010年10月27日 (水曜日)

チェンジメーカー

チェンジメーカー

買ったきっかけ:
「チェンジメーカー」

感想:
なぜだか「?」がわく本だった。

おすすめポイント:
「あとがき」

チェンジメーカー

著者:勝間 和代

チェンジメーカー

目次
「チェンジメーカー」になろう/「シルバー資本主義」を打ち破ろう/「なごり政治」を改革しよう/政治家に政治を預けるな/結婚のすすめ――「35歳独身限界説」とは何か?/「労働一神教」から抜け出そう/勝間流「転職必勝法」/「終身雇用神話」にだまされるな/「ビジネスモデルの陳腐化」にどう対抗するか/「本当の経営者」を育てよう/「男女共同参画社会」が日本を幸せにする

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2010年10月20日 (水曜日)

斎藤一人 500年たってもいい話


斎藤一人 500年たってもいい話


買ったきっかけ:
「500年たってもいい話」

感想:
CD付きなのがよい

おすすめポイント:
CD


斎藤一人 500年たってもいい話


著者:斎藤 一人




斎藤一人 500年たってもいい話

目次
第1部 斎藤一人さんへ人生・お金・仕事・結婚58の質問(幸せになるのと、お金持ちになるのは別のことと言われますが、お金がなくても幸せになれるのでしょうか?
お金持ちになって、幸せになれる人と、不幸になる人の違いはなんですか?
今を楽しく過ごすことがいちばんだと思って貯金をしていません。それでいいんでしょうか?
西に黄色のものを置くとお金持ちになると聞きました。そういう“お金持ちになること”はやったほうがいいのでしょうか?
トイレを掃除するとお金持ちになるって本当ですか? ほか)
第2部 幸せになりたかったら「鈴木の滝」をやっつけろ(大笑)(変な常識なんかやっつけろ(大笑)
不幸なんかやっつけろ(大笑)
「鈴木の滝」をやっつけろ(大笑)
嫌なことなんかやっつけろ(大笑)
不公平な人生をやっつけろ(大笑))

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2010年10月 8日 (金曜日)

<わかりやすさ>の勉強法


<わかりやすさ>の勉強法 (講談社現代新書)


買ったきっかけ:
「ああ、そうだったんだ!」

感想:
わかりやすさの復習

おすすめポイント:
「記者の目」

「準備してきたメモは忘れよう」

「「いい質問ですねぇ」は「いい反応」を引き出す」


<わかりやすさ>の勉強法 (講談社現代新書)


著者:池上 彰




<わかりやすさ>の勉強法 (講談社現代新書)

目次
【目次】
第1章  テレビでプレゼンのヒントを学ぶ
綴じなければ、話の全体像が見える/キーワードを有効に活用しよう/焦点の当て方が内容を左右する…
第2章  話のキモ(中心テーマ)を見つけよう
フロー情報とストック情報を使い分けよう/話のキモとは「そもそもなぜ~なのか?」という疑問/キモの部分をプレゼンの頭に持ってくる…
第3章  プレゼン力を伸ばす
話がうまいスタッフは「絵が描ける」話をする/絵を描ける説明とは/具体的な言葉で「話のフック」をつくる…
第4章  新聞の読み方、ネットの使い方
どうして私は紙の新聞にこだわるのか/データとして手元にストックできる/ひいきのブロガーを見つけよう…
第5章  クリアファイルで情報整理
持ち歩けるフロー情報ファイル/自己流の編集力を/クリアファイルは“編集機”だ…
第6章  本の読み方
本は最強のストック情報/アマゾンの読者レビューの使い方/A4の裏紙を四つ折りにして本のメモに…
第7章  ノートのとり方、メモのとり方
手帳はスケジュール専用/取材ノートは左右ページを使い分け/ビジネスへも応用可能/レポート用紙で再整理も…
第8章  わかりやすい文章を書くために
企業小説にはなぜ素人が登場するのか/すぐれたブロガーの文章も参考になる/「耳で聞いてわかる」表現を…
第9章  聞き上手は伝え上手になれる
相手が話しやすくなるリアクションを/準備してきたメモは忘れよう/「いい質問ですねぇ」は「いい反応」を引き出す…
第10章  時間を有効に使ってみよう
「集中力できた」経験を忘れずに/細切れ時間の活用法/新幹線の往復時間…

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2010年10月 4日 (月曜日)

ドラッカー流 最強の勉強法


ドラッカー流 最強の勉強法(祥伝社新書207)


買ったきっかけ:
「20世紀の目撃者」

感想:
「集中してひとつのことを実行する」
あれもこれもと欲張らない。

おすすめポイント:
「自分の強みに焦点を合わせて勉強テーマを設定せよ」

「たくさんの本を計画的に集中して読む」


ドラッカー流 最強の勉強法(祥伝社新書207)


著者:中野 明




ドラッカー流 最強の勉強法(祥伝社新書207)

目次
第1章 長距離型勉強のすすめ――「3カ月と3カ年勉強法」とは ドラッカーが予言した「知識社会」 知識社会で勝つためのグーグルの挑戦 短距離型勉強と長距離型勉強 知識はすぐにサビつく 長距離型勉強が必要な理由 生涯書きつづけたドラッカー 「3カ月と3カ年勉強法」 第2章 勉強テーマはこうして決める――「価値観」「強み」「機会」の3要素 長距離型勉強の進め方 勉強テーマをどう設定するか 勉強テーマ設定の3基準(1)――強み 勉強テーマ設定の3基準(2)――機会 ドラッカー流・機会発見の手法 勉強テーマ設定の3基準(3)――価値観 それは本当に面白いか? 飛躍のための「ハリネズミの概念」 テーマの振り分け――3カ月か、3カ年か テーマに飽きてきたら 第3章 目標をマネジメントせよ――成果を上げる目標設定と自己管理 目標がモチベーションを生む 目標管理の原体験は小学校にあり 目標管理を仕事に活かす 進んでデッドラインを決める 時間の保険効果 期待すべき成果は何か 自分で自分にインセンティブを与える 細切れのインセンティブ 目標は必ず書きとめる コミットメントの方法 第4章 時間をマネジメントせよ――勉強時間を確保するための3つのステップ 万人に平等な時間 ドラッカー流時間マネジメントの基本 時間の記録の効用 クラウド・コンピューティングを活用する グーグル・カレンダーの利用 ホットタイムとバッドタイムを把握する 時間浪費の悪癖を絶て 「細切れ時間を使え」は本当か 他人にスケジュールを決めさせない 通勤時間は他人に侵食されない時間 第5章 「何をしないか」を決めよ     ――「選択と集中」と「フィードバック」で実行力を上げる 優先順位を決める 「何をすべきか」は「何をしないか」を決めること 「強制選択法」を利用する 時間見積もり力を高める アウトプット時間の確保 集中してひとつのことを実行する 勉強成果のフィードバック フィードバック分析のメリット ドル・オークションに参加してはいけない 第6章 徹底的にインプットせよ――入手情報の「量」と「質」を上げる技術 ドラッカーの大学時代 たくさん計画的に集中して読む 最初に取り上げるべき本 重要な個所だけ読む技術 重要個所のインデックスを作る 書棚は脳ミソの延長である ネットのクリエイティブな使い方 「疑う」を越える思考法 クリック一発で知をゲット 勉強の仕方が大きく変わる ネットを捨てよ町に出よう 第7章 勉強の成果はアウトプットで決まる――書きながら考える技術 ドラッカー流執筆法 全体図を描き推敲を重ねる 書くことは考えることである わかりやすく書くことが最も難しい 「超」整理法とドラッカー思想の共通点 資料整理の「4点セット」 梅棹式「発見の手帳」で半アウトプットを集める 手帳とノートを併用する テーマ別のノートは作らない ドラッカーの原書を訳す 他人に教えることで多くを学べる 趣味を生涯の勉強テーマにする おわりに――勉強テーマが人生を変えることもある 付録――ドラッカー著作ガイド 注 索引 

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2010年10月 1日 (金曜日)

「お金」のシークレット


「お金」のシークレット―人生を変える“感情”と“お金”の法則


買ったきっかけ:
「人生を変える“感情”と“お金”の法則」

感想:
心理についての部分はもう一読の価値あり

おすすめポイント:
「 「失ったもの」を見る人、「残ったもの」を見る人」

「 人生を“次のステージ”へ引き上げる「金銭力」」

「 「本当に大切なもの」を手に入れる生き方」


「お金」のシークレット―人生を変える“感情”と“お金”の法則


著者:デビッド・クルーガー




「お金」のシークレット―人生を変える“感情”と“お金”の法則

目次
1章 「お金の世界」に起きた最大の変化
2章 運命が左右される質問――あなたにとって「お金」とは何か?
3章 お金の魔力――人生の中で、あなたが大切だと思うものは?
4章 「失ったもの」を見る人、「残ったもの」を見る人
5章 あなたを動かす「お金の物語(マネー・ストーリー)」
6章 お金の決断――「大儲けしたとき」、あるいは「大儲けを想像したとき」
7章 投資の判断――あなたに都合のいいことばかりは起こらない
8章 天使の「節約」――“ムダ遣いの落とし穴”を知る
9章 「見えないお金」――クレジットカードの真実
10章 “うまい話”――「今だけ」「あなただけ」という罠
11章 “報酬”――「お金はいくらあれば十分ですか?」
12章 人生を“次のステージ”へ引き上げる「金銭力」
13章 あなたの新しい「マネー・ストーリー」をつくる!
14章 「本当に大切なもの」を手に入れる生き方

監訳者あとがき 神田昌典
この、「衝撃的な気づき」!――本書と過ごす数時間は、必ずあなたの人生を変える

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2010年9月27日 (月曜日)

会計HACKS!


会計HACKS!


買ったきっかけ:
「会計HACKS! 」

感想:
使い方次第か。

おすすめポイント:
「マンション購入条件」

「土地購入条件」


会計HACKS!


著者:小山 龍介,山田 真哉




会計HACKS!

目次
Chapter1 B/S家計簿ハック!
Chapter2 家計資産ハック!
Chapter3 出費コントロールハック!
Chapter4 レコーディング家計簿ハック!
Chapter5 投資ハック!
Chapter6 企業分析ハック!
Chapter7 四季報ハック!
Chapter8 「超」会計思考ハック!

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2010年9月24日 (金曜日)

苫米地式「幸せ脳」のつくり方


苫米地式「幸せ脳」のつくり方-「本当の自由」を手に入れる いちばん簡単な方法 (East Press Business)


買ったきっかけ:
「幸せとは幻想でしかありません。そのことを知らないと、「本当の幸せ」を手に入れることは不可能なのです。」

感想:
「「中観」というのは、機能や役割に価値を持たせることです。」
まだ完全に腹の中に落とし込めていないのでもう一読してみよう。

おすすめポイント:
「「不幸せな状態」は幻想」

「生きることには、生きるという目的しかないのです。」

「「お金持ちになる」と徹底的に思っていると、お金持ちになります。」

「「幸せ脳」をつくる1日10分トレーニング」


苫米地式「幸せ脳」のつくり方-「本当の自由」を手に入れる いちばん簡単な方法 (East Press Business)


著者:苫米地 英人




苫米地式「幸せ脳」のつくり方-「本当の自由」を手に入れる いちばん簡単な方法 (East Press Business)

目次
Introduction 努力しても「幸せ」になれなかったあなたへ
Step1 「幸せ」とは、幻想でしかない
Step2 幸・不幸を決める「脳のメカニズム」
Step3 「本当の幸せ」を手に入れる発想術
Step4 「偽・幸せ」から抜け出す方法
Step5 「幸せ脳」をつくる1日10分トレーニング
Epilogue 「幸せ脳」になれば、すべてがうまくいく

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2010年9月20日 (月曜日)

勝負師と冒険家


勝負師と冒険家―常識にとらわれない「問題解決」のヒント


買ったきっかけ:
2人ともに興味があったので

感想:
やはりテレビで対談を見てみたい。

おすすめポイント:
お互い相手をどう見ているか。


勝負師と冒険家―常識にとらわれない「問題解決」のヒント


著者:白石 康次郎,羽生 善治




勝負師と冒険家―常識にとらわれない「問題解決」のヒント

目次
はじめに 野生の勘を持っている、白石さん/羽生善治
序 章 勝負師と冒険家
第1章 少年時代の夢は必ずかなえろ
第2章 ヨットと将棋の共通点とは
第3章 危機からの脱出法
第4章 社会に対して価値を生み出せ
あとがき 頭脳のアスリート、羽生さん/白石康次郎

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2010年9月17日 (金曜日)

ぶれない


ぶれない―骨太に、自分を耕す方法


買ったきっかけ:
「死ぬ前に自分が生きていた証拠を残したい」

感想:
最近良い本にあたる確率が上がった気がする。
これはもう一冊買うしかない!と思った。

おすすめポイント:
正直、全部といったところ。


ぶれない―骨太に、自分を耕す方法


著者:平山 郁夫




ぶれない―骨太に、自分を耕す方法

目次
「底辺」を広げると「高さ」が生まれる
壁は「壊して進む」
「人の支え」がある人
肝心なときに「助け」になるもの
「二流」に手を染めない
「がんばり力」を蓄える
「オリジナリティ」の強み
「地に足が着いた人」の力
何があってもへこたれない「復元力」
判断基準は「美しさ」
“画品をみがく”ように
「自分の色」を打ち出していく
いつも「キラリ」と光らせる
「底力」をつけてくれる本たち
人間としての「幅」
周囲に流されないために
人を「納得させる」もの
「すごい前進力」を生み出す法

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2010年9月13日 (月曜日)

すべての仕事がやりたいことに変わる


すべての仕事がやりたいことに変わる―成功をつかむ脳機能メソッド40


買ったきっかけ:
「ゴールの設定さえ正しくできれば」

感想:
筆者の今までの本をまとめた感じ。

おすすめポイント:
目次


すべての仕事がやりたいことに変わる―成功をつかむ脳機能メソッド40


著者:苫米地 英人




すべての仕事がやりたいことに変わる―成功をつかむ脳機能メソッド40

目次
はじめに 本書はドクター苫米地流・仕事術の決定版です
1 ドリームキラーをやっつけろ―既存の価値観からの解放
2 自分を変えるゴールはこう作れ―目標を設定する
3 ドリームサポーターを作り出せ―苫米地流ビジネス・コミュニケーション術
4 状況を俯瞰する―抽象度を上げる
5 思考のスピードを上げる―並列度を上げるとは?
6 真のビジネス・リーダーになる―臨場感空間を支配する

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2010年9月10日 (金曜日)

経済予測脳で人生が変わる!


経済予測脳で人生が変わる!―仕事も投資も成功できる「起こりえる未来」の読み方


買ったきっかけ:
「経済学だけでは経済予測脳は育たない」

感想:
筆者のまとめ本と言ったところなのかな。

おすすめポイント:
おすすめ書籍

「第6章 新聞を「経済予測」に活用する技術」


経済予測脳で人生が変わる!―仕事も投資も成功できる「起こりえる未来」の読み方


著者:中原 圭介




経済予測脳で人生が変わる!―仕事も投資も成功できる「起こりえる未来」の読み方

目次
プロローグ
第1章 経済学だけでは経済予測はできない
第2章 わたしが「経済予測脳」を身につけるまで
第3章 歴史学編 歴史から学んで未来を予測する
第4章 心理学編 人間の欲望を理解して正しい判断を下す
第5章 哲学編 哲学を使って物事の本質を見抜く
第6章 新聞を「経済予測」に活用する技術
第7章 世界経済を変えるふたつの潮流を予測する
エピローグ これからの厳しい時代を、軽快に生きていくために

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2010年9月 6日 (月曜日)

フェイク・イット


フェイク・イット~1日1分の心理セラピー「英語アファメーション」で夢はかなう!


買ったきっかけ:
「アファメーションとは、「私はデキる!」というような、自分を肯定する自己暗示のこと」

感想:
英語日記おもしろそう。

おすすめポイント:
第2章 アファメーションの基本ルール(潜在意識の理解の仕方
アファメーションの原則 ほか)

「「英語アファメーション日記」のつけ方」


フェイク・イット~1日1分の心理セラピー「英語アファメーション」で夢はかなう!


著者:石井 裕之




フェイク・イット~1日1分の心理セラピー「英語アファメーション」で夢はかなう!

目次
第1章 アファメーションとは「自分を信じる力」を鍛えるテクニックのこと(なぜ、あの人に財布を預けても安心なのか?
アファメーションとは「信じる力」を鍛えるテクニック ほか)
第2章 アファメーションの基本ルール(潜在意識の理解の仕方
アファメーションの原則 ほか)
第3章 なぜ、アファメーションは日本語よりも英語のほうが効果的なのか?(「成功者たち」が英語にこだわる本当の理由
英語アファメーションのメリット ほか)
第4章 英語が苦手でもフェイク・イット!英語アファメーションで気持ちを盛り上げよう!(「フェイク・イット」こそ、アファメーションの極意!
英語アファメーションの実際 ほか)
第5章 「英語アファメーション日記」でさらにパワーアップ!(手書きパワーで効果倍増!
「英語アファメーション日記」のつけ方 ほか)

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2010年9月 3日 (金曜日)

「急がない」技術


「急がない」技術


買ったきっかけ:
「狂おしい思い×才能×努力の積み重ね×運」

感想:
「応援してもらえる関係づくりは目標達成のための大切なスキル」
応援してもらうには地道にコツコツと。

おすすめポイント:
「他人という「鏡」を活用する」

「「見えない未来」より「正確な過去」に目を向ける」


「急がない」技術


著者:吉田 典生




「急がない」技術

目次
1章 「問題解決」を急がない技術
2章 「自分探し」を急がない技術
3章 「学び」を急がない技術
4章 「人間関係」を急がない技術
5章 「目標達成」を急がない技術
6章 「夢」を急がない技術

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2010年8月30日 (月曜日)

「読む」技術


「読む」技術 速読・精読・味読の力をつける (光文社新書)


買ったきっかけ:
「速読・精読・味読の力をつける」

感想:
もういちど読んでみようと思う

おすすめポイント:
章ごとのポイント。


「読む」技術 速読・精読・味読の力をつける (光文社新書)


著者:石黒 圭




「読む」技術 速読・精読・味読の力をつける (光文社新書)

目次
なぜ「読む」技術を鍛えるのか
第1部 読みの理論(「読む」ということ
「読む」技術の多様性)
第2部 速読―速く効率的に読む技術(話題ストラテジー―知識で理解を加速する力
取捨選択ストラテジー―要点を的確に見ぬく力)
第3部 味読―文章世界に自然に入りこむ技術(視覚化ストラテジー―映像を鮮明に思い描く力
予測ストラテジー―次の展開にドキドキする力
文脈ストラテジー―表現を滑らかに紡いで読む力)
第4部 精読―深く多面的に読む技術(行間ストラテジー―隠れた意味を読み解く力
解釈ストラテジー―文に新たな価値を付与する力
記憶ストラテジー―情報を脳内に定着させる力)

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2010年8月27日 (金曜日)

使える経済書100冊


使える経済書100冊 (『資本論』から『ブラック・スワン』まで) (生活人新書)


買ったきっかけ:
使える

感想:
またまた読んでみたい本が増えてきた。

おすすめポイント:
「アニマルスピリット」
「フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略 」

「賢者は歴史に学ぶ」

「戦後日本経済史」


使える経済書100冊 (『資本論』から『ブラック・スワン』まで) (生活人新書)


著者:池田 信夫




使える経済書100冊 (『資本論』から『ブラック・スワン』まで) (生活人新書)

目次
第1章 本の選び方・買い方・読み方
第2章 世界経済危機をどう見るか
第3章 市場というメカニズム
第4章 グローバル資本主義の運命
第5章 イノベーションとは何か
第6章 日本型資本主義の限界
第7章 自由な社会の秩序
第8章 賢者は歴史に学ぶ
第9章 教科書で理解する
第10章 古典に学ぶ

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2010年8月23日 (月曜日)

本田直之「人を動かすアフォリズム」90


本田直之「人を動かすアフォリズム」90


買ったきっかけ:
「仕事、人生の活路が開ける」

感想:
読んでみたい本がまた増えた。

おすすめポイント:
「ニューノーマル―リスク社会の勝者の法則」
「勝てば官軍 成功の法則」
「明日を支配するもの 21世紀のマネジメント革命」
「ネクスト・ソサエティ 歴史が見たことのない未来がはじまる」
「減らす技術 もっと少なく、もっと小さく、もっと価値あることを」


本田直之「人を動かすアフォリズム」90


著者:本田 直之




本田直之「人を動かすアフォリズム」90

目次
第1章 個人の力
第2章 パーソナルブランディング
第3章 脳科学を活用する
第4章 スポーツマネジメントに学ぶ
第5章 中国の古典に拠る
第6章 偉大なる人物の言葉
第7章 ドラッカーの言葉
第8章 商人の思想
第9章 コミュニケーションスキル上達のために
第10章 シンプルシンキングの方法

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2010年8月20日 (金曜日)

人生の原理


人生の原理


買ったきっかけ:
「正しい考え方を持つ」

感想:
「知識を知恵に変えられるか」情報を「役に立もの」に変えられるのが知恵
さらに深めよう

おすすめポイント:
「欲はエンジン、理性はブレーキ」
「周りの人を幸せにして、自分も幸せになる。」

「木を見て、森を見て、風を見る」

「「窓の外」を見るか、「鏡」を見るか」

「運の良い人と付き合うこと。」
「一日一日をきちんと振り返る」


人生の原理


著者:小宮一慶




人生の原理

目次
正しい考え方を持つ
自分を磨く
本質を勉強する
一流を目指す
リーダーになる
思いをかなえる
誠実に生きる

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2010年8月16日 (月曜日)

メールの超プロが教えるGmail仕事術

メールの超プロが教えるGmail仕事術

買ったきっかけ:
「巻末付録」

感想:
他の人の使い方を知り参考にするところがあった。

おすすめポイント:
「第2章 新習慣で時間を最大限短縮する」

メールの超プロが教えるGmail仕事術

著者:樺沢 紫苑

メールの超プロが教えるGmail仕事術

目次
第1章 「削除」せず快適にする
第2章 新習慣で時間を最大限短縮する
第3章 「ラベル」と「フィルタ」で徹底的に整理・分類する
第4章 最速、ピンポイントで検索する
第5章 自在に情報を蓄積する
第6章 仕事を効率的に管理する
第7章 密なコミュニケーションでつながる
巻末付録

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2010年8月13日 (金曜日)

ストレスに強い脳、弱い脳


ストレスに強い脳、弱い脳 (青春新書インテリジェンス)


買ったきっかけ:
「カギはセロトニンが握っていた!」

感想:
習慣にしよう。

おすすめポイント:
「セロトニン神経を鍛える3箇条
1.太陽の光を浴びる
2.リズム運動
3.スキンシップ」

「ポイントは時間と集中」


ストレスに強い脳、弱い脳 (青春新書インテリジェンス)


著者:有田 秀穂




ストレスに強い脳、弱い脳 (青春新書インテリジェンス)

目次
第1章 打たれ強さの理由は「脳」にある(「図太い心」こそ、ストレス社会を生き抜く武器
なぜ、打たれ弱い人が増えてきたのか? ほか)
第2章 立ち直りが早い人になる!セロトニン活性法(打たれ強さの源は脳内セロトニン
イライラを引きずってしまうのは、セロトニン不足 ほか)
第3章 どんなストレスも受け流す脳のつくり方(心を見抜く「第三の目」は前頭前野にある
人間を、人間らしくする脳 ほか)
第4章 やる気を上手にコントロールするドーパミン活用術(ドーパミンは、夢を叶える意欲の神経
脳は報酬があるから努力できる ほか)
第5章 脳が教えてくれる「図太い」生き方(「ドーパミン原理」の幸せと「セロトニン原理」の幸せ
“夢の大きさ”ではなく“夢の質”を変える ほか)

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2010年8月 9日 (月曜日)

サキヨミ仕事術

先手必勝!仕事を3倍速くする サキヨミ仕事術 (アスカビジネス)

買ったきっかけ:
「人生を描くための1つの視点として」

感想:
まず、楽な気持ちで始めよう

おすすめポイント:
「1-8:変化を敏感に察知し、そこから想定を広げる!」

「1―11:サキヨミすることをサキヨミする!」

「リスクマネジメントのパラダイムシフト」

先手必勝!仕事を3倍速くする サキヨミ仕事術 (アスカビジネス)

著者:吉山 勇樹

先手必勝!仕事を3倍速くする サキヨミ仕事術 (アスカビジネス)

目次
■第1章:サキヨミ仕事術とは?
1-1:サキヨミのメリットとは?
1―2:サキヨミのポイント、スコープマネジメントとは?
1―3:前提条件と制約条件
1―4:スコープマネジメント1:作業範囲の設定で共通認識作り!
1-5:スコープマネジメント2:関係者間の責任を明確に!
1―6:スコープマネジメント3:能力の限界の把握する!
1-7:仕事を構成している「行動」を分析する!
1-8:変化を敏感に察知し、そこから想定を広げる!
1-9:「やめる」と決断する!
1-10:サキヨミ力はプライベートでこそ鍛えられる!
1―11:サキヨミすることをサキヨミする!

■第2章:サキヨミ仕事のためのイメージ力
2-1:発想を膨らませ、判断材料を増やす!
2-2:自分の行動を映像化する!
2-3:拡散と集約を繰り返す!
2-4:新たな価値をサキヨミする!バーティカルシンキング!
2-5:既成概念を超えた発想を!ラテラルシンキング!
2-6:選択肢を増やすためのマトリクスシンキング!
2-7:行動連想でサキヨミ!アソシエートシンキング!
2-8:複数の業務で連想思考を応用する!
2-9:先を読むには行動を細分化!
2-10:行動を変えるためのメリットをサキヨミ!
2―11:評価・検証軸の設定でビフォーアフターをイメージ!

■第3章:サキヨミ仕事のためのリスクマネジメント力
3―1:サキヨミ力はリスクマネジメント力!
3―2:リスクマネジメントのパラダイムシフト
3―3:リスク分析マトリクスで優先順位設定!
3―4:原因追究によって最適の予防策を講じる!
3―5:クライシスマネジメントで問題をスピード解決!
3―6:行動のシグナルになる、トリガーポイントの設定を!
3―7:プラスのリスクとマイナスのリスク
3―8:常に自己投影して考える!
3―9:危機感こそ、最大の起爆剤!
3―10:振り返りだけで満足せず、そこから新たな価値を創造する!
3―11:リスクコミュニケーションを発見する!
3―12:自己成長のためには、あえて「いばらの道」を選択する!
3―13:こんな時代だからこそ情報を精査すべし!
3―14:マニュアルが全てではない!

■第4章:サキヨミ仕事のためのコミュニケーション力
4-1:言葉の前提条件を合わせる!
4―2:「伝える」ことは「成果を出す」こと!
4―3:自分だけでなく周囲にもサキヨミさせる!
4―4:相手に対して本気になる!
4―5:メッセージに「願い」を!
4-6:コミュニケーションロスを想定!
4―7:心の準備をさせる!
4―8:行動後の変化をイメージさせる!
4-9:相手の視点に立ったサキヨミ交渉術!
4―10:お互いの認識をビジュアルで疎通させる!
4-11:抱え込むことはデメリットのみ!

■第5章:サキヨミ仕事のための気づき力
5―1:2つの「気づき」を察知する!
5―2:状況把握のための目的視点!
5―3:上司の予定をサキ

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2010年8月 5日 (木曜日)

いまどきネットだけじゃ、隣と同じ!「調べる力」


いまどきネットだけじゃ、隣と同じ!「調べる力」 (アスカビジネス)


買ったきっかけ:
「情報洪水におぼれないためのリサーチのコツ」

感想:
意外とためになるとが多々あった

おすすめポイント:
「「調べる力」で必要なのは、「糸口さがし」と「犯人さがし」の2種類。」

「今の図書館は、昔の図書館ではない。」


いまどきネットだけじゃ、隣と同じ!「調べる力」 (アスカビジネス)


著者:関沢 英彦




いまどきネットだけじゃ、隣と同じ!「調べる力」 (アスカビジネス)

目次
Unit 1
「調べる力」で必要なのは、「糸口さがし」と「犯人さがし」の2種類。

Unit 2
ネットで「調べる」のは、本当に効率がいいか?

Unit 3
「調べる力」がつくと、マーケティングに強くなるのは本当か?

Unit 4
「調べる力」を磨いていけば、「企画する力」が3割高くなる。

Unit 5
ウェブの本当に効果的な使い方。

Unit 6
今の図書館は、昔の図書館ではない。

Unit 7
「糸口さがし」に効果。リアル世界ジョギング。

Unit 8
3分か3時間か? 300円か3万円か? 条件で、調べ方も変わる。

Unit 9
調べないで、調べる方法があったら、どんなにラクか!

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2010年8月 3日 (火曜日)

達人に学ぶ「知的生産の技術」


達人に学ぶ「知的生産の技術」


買ったきっかけ:
「『知の最前線』で活躍している登場者たち」

感想:
読後なぜかすっきりしなかった

おすすめポイント:
「9.久恒啓一(多摩大学経営情報学部教授)――自分の足元を深掘りしていけば必
ず新たな知見が見つかる」


達人に学ぶ「知的生産の技術」


著者:NPO法人知的生産の技術研究会




達人に学ぶ「知的生産の技術」

目次
まえがき 久恒啓一

1.関口和一(日本経済新聞論説委員)――すべての情報をデジタル化する:「自分」
データベースの構築

2.茂木健一郎(脳科学者)――維新へと向かう時代の「知」。志をもって学び、
世界に向けて日本を発信する

3.軽部征夫(東京工科大学学長)――独創人のすすめ:いまこそ「起創力」が必要と
される時代

4.久米信行(久米繊維工業代表取締役)――見る前に跳べ:「現場」で育んだ発送術
と行動力

5.勝間和代(評論家)――すべては1%の本質をつかむために:積み上げてきた私の
スキルとは

6.佐々木俊尚(ITジャーナリスト)――メディア変革期における情報発信とは

7.土井英司(エリエス・ブック・コンサルティング代表取締役)――本作りという知的生
産の場に生きる

8.蟹瀬誠一(国際ジャーナリスト)――世界の「現場」で鍛えられた発想と行動力

9.久恒啓一(多摩大学経営情報学部教授)――自分の足元を深掘りしていけば必
ず新たな知見が見つかる

あとがき 八木哲郎

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2010年8月 1日 (日曜日)

「人生二毛作」のすすめ


「人生二毛作」のすすめ―脳をいつまでも生き生きとさせる生活


買ったきっかけ:
「危ない読書」

感想:
「よけいな読書はしないこと」

おすすめポイント:
「義理人情のしがらみ」
「転ぶな、風邪をひくな、義理を欠け」

「ベータ読み」

「三分の人事、七分の天」


「人生二毛作」のすすめ―脳をいつまでも生き生きとさせる生活


著者:外山 滋比古




「人生二毛作」のすすめ―脳をいつまでも生き生きとさせる生活

目次
第1章 意気軒昂な八〇代へ向けて
第2章 脳をいつまでも生き生きとさせる生活
第3章 人生二毛作、つきあいの作法
第4章 知的生活の極意
第5章 前向きの人生観
第6章 人生九〇年時代の養生訓

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2010年7月31日 (土曜日)

脳が変わる生き方


脳が変わる生き方


買ったきっかけ:
「他人のために何かをすることも、人間は自分の喜びにすることができる。」

感想:
「見聞きする世間での『脳ブーム』の風潮には、ずいぶん底が浅い側面もあるようである。」耳が痛い。

おすすめポイント:
「自分の欠点をユーモラスに表現する」


脳が変わる生き方


著者:茂木 健一郎




脳が変わる生き方

目次
第1章 人はどこまでも変われる
第2章 脳のなかに多様性を育む
第3章 他人を鏡として自分を知る
第4章 人生を質入れしない
第5章 脳に空白をつくる
第6章 子どもの遊びのように学ぶ
第7章 人生をいかに生きるか

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2010年7月29日 (木曜日)

できる人は右耳を使っている!


できる人は右耳を使っている!聴覚セラピ-CDブック


買ったきっかけ:
「右耳」

感想:
『耳のツボ』
活用できるかも!

おすすめポイント:
「心は聴覚につながっている」

「左右の耳と脳の関係」

「右耳にフォーカスする」


できる人は右耳を使っている!聴覚セラピ-CDブック


著者:篠原佳年




できる人は右耳を使っている!聴覚セラピ-CDブック

目次
第1章 耳とこころはつながっている
第2章 聴覚のゆがみが語りかけるもの
第3章 耳と脳の密接な関係について
第4章 高周波音が耳を癒しに導く
第5章 耳が持っている無限の可能性
第6章 耳が開けばこころが開く

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2010年7月27日 (火曜日)

やればできる


やればできる―まわりの人と夢をかなえあう4つの力


買ったきっかけ:
「今までの常識を打ち破る自己啓発書」

感想:
「やればできる」やらないと、動かないと何も変わらない。

おすすめポイント:
「不安を抱えているときは、まずやってみて、失敗してからいかに学べるか」


やればできる―まわりの人と夢をかなえあう4つの力


著者:勝間 和代




やればできる―まわりの人と夢をかなえあう4つの力

目次
<もくじ>

■プロローグ

─「やればできる」、本当の自己啓発は助けあいにあった!

■第1章 「しなやか力」

─まわりに貢献できるような自分の“長所の種”を見つける

■第2章 「したたか力」

─自分の長所を伸ばすことにひたすら集中する

■第3章 「へんか力」

─絶え間なく変わり続ける

■第4章 「とんがり力」

─自分が力の中心になる世界に行く

■エピローグ

─『やればできる』を書いた理由

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2010年7月25日 (日曜日)

田原式つい本音を言わせてしまう技術


田原式つい本音を言わせてしまう技術


買ったきっかけ:
「 相手と本音で話す10の法則」

感想:
「本を読んで安心しない」ともすれば流されてしまいかねないだけに、改めて肝に銘じた。

おすすめポイント:
「弱みを武器にする」

「正しいことも悪いことも時代や状況によって変わるのは当然」

「日本が、明治維新、そして配線以来の変革期を迎えている」


田原式つい本音を言わせてしまう技術


著者:田原 総一朗




田原式つい本音を言わせてしまう技術

目次
第1章 相手と本音で話す10の法則(嫌いな人は持たない
相手に惚れる ほか)
第2章 もう一度話したいと思わせる10の法則(自慢話はしない
まずは褒める ほか)
第3章 人間関係の達人にみる10の法則(ノンエリートだから得をする
奥さんに頭が上がらない人は好かれる ほか)
第4章 先が見えない時代に賢く生きる14の法則(腹のうちが見えなくても焦らない
凡才は、他人の刺激で開花する ほか)
第5章 これからの政治と経済を読む10の法則(自民党の敗因は説明能力のなさ
民主党は官僚の本音を見極められるか ほか)

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2010年7月23日 (金曜日)

勉強力


勉強力


買ったきっかけ:
「『期間限定』意識から生まれる勉強欲」

感想:
「齋藤孝の教養ナビ」が意外とためになった。

おすすめポイント:
「自分で本を読み、内容を理解し、得た知識を仕事の場に再生できる能力」

「文学は評論を読むと十倍おもしろくなる」


勉強力


著者:齋藤 孝




勉強力

目次
序章 「勉強の旬」は35歳から…
1章 35歳から必要なのは教養を身につける「勉強力」!
2章 教養が仕事の幅を広げ人生を豊かにしてくれる
3章 勉強の「はじめの一歩」はこうやって踏み出そう
4章 次から次へと知識が広がる「芋づる式勉強法」のススメ
5章 勉強は生きる原動力、そして人生最大の娯楽だ!

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2010年7月21日 (水曜日)

「損する生き方」のススメ


「損する生き方」のススメ (Forest 2545 Shinsyo)


買ったきっかけ:
「私は損する智慧を磨くのだ。あえて損する生き方を選ぶのだ」

感想:
「損する智慧」を磨いてみよう

おすすめポイント:
「おいしいものを食べる〜おいしく食べる〜自分の内側の問題」


「損する生き方」のススメ (Forest 2545 Shinsyo)


著者:石井裕之,ひろさちや




「損する生き方」のススメ (Forest 2545 Shinsyo)

目次
第1章 自分を縛る成功、自分を活かす成功(一億円払えば救われる?
嫌な人とは付き合うな
自由こそが本当の成功 ほか)
第2章 心が軽くなる損する知慧(般若の智慧
般若の智慧・その1 損する智慧
損に損を重ねろ ほか)
第3章 「自分なんかバカだ」と気づけば、みんな優しくなれる(なぜ、人を殺してはいけないか?
宗教は羅針盤
ただ信じるということ ほか)

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2010年7月19日 (月曜日)

仕事が10倍速くなる 事務効率アップ術


仕事が10倍速くなる 事務効率アップ術


買ったきっかけ:
「事務効率アップ」

感想:
パッと、新しいことはないか確認できる。

おすすめポイント:
「探す・調べる・迷う時間をなくす」


仕事が10倍速くなる 事務効率アップ術


著者:オダギリ 展子




仕事が10倍速くなる 事務効率アップ術

目次
第1章 仕事が10倍速くなるデスク周りの「整理術」
第2章 仕事が10倍速くなる残業ゼロの「仕事術」
第3章 仕事が10倍速くなるファイル「管理術」
第4章 仕事が10倍速くなるPC「時間短縮術」
第5章 仕事が10倍速くなるワンランクアップの「書類術」

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2010年7月17日 (土曜日)

努力はいらない! 「夢」実現脳の作り方


努力はいらない! 「夢」実現脳の作り方


買ったきっかけ:
「好きなことをやるべきなのです。」

感想:
「アファメーションの作り方」参考にやってみよう。

おすすめポイント:
「逆向きのスコトーマ」

「自己評価を高める」

「他人の言葉を元に、〜自己評価しているのです。」


努力はいらない! 「夢」実現脳の作り方


著者:苫米地英人




努力はいらない! 「夢」実現脳の作り方

目次
第1章 本当の夢を見つける方法
第2章 内部表現の操作の前に
第3章 脳と心のカラクリ
第4章 自分を変えるアファメーションのやり方
第5章 より抽象度の高いイメージ活用法
最終章 本当の夢とは何か

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2010年7月15日 (木曜日)

「読む・書く・話す」を一瞬でモノにする技術


「読む・書く・話す」を一瞬でモノにする技術


買ったきっかけ:
「情報の活用とは、店の情報を得て、らくらく目的の店に行かれるというようなレベルを超えた、もっと高い次元にあることを知ってほしいと思う。」

感想:
「自分をくぐらせる」やはり時間はかかるけどこうしないとね。

おすすめポイント:
「自分のためになる四〇ページを、普通の読みよりも深く読む。」


「読む・書く・話す」を一瞬でモノにする技術


著者:齋藤 孝




「読む・書く・話す」を一瞬でモノにする技術

目次
プロローグ 検索は、知的生産力を鍛えるか?
*私の「知的生産術」の磨き方
*まずは、自分の頭の中を検索せよ
*コピペしただけの情報に価値はない
*タクシーでは足腰は鍛えられない
*記憶がなければ何も生まれない
*自分をくぐらせる
*頭をよくする情報活用法

Step1 選ぶ力をつける5つの手法

1 出会った瞬間に勝負する
*情報は「一期一会」
*出会いの瞬間に縁をつくる
*ピピッときたら、すかさずメモを取る

2 収集にムダなエネルギーをつかわない
*キーワードで情報をつかみ取る
*磁石の力を利用する

3 「自分」を検索する機能を鍛える
*「とくになし」はやめる
*自己検索には「スピード」も大事
*「検索力」と「収集力」は同時に高まる
*縁のない情報はどんどん「捨てる」

4 仕込みに「ひと手間」かける
*再生できない情報は、「ないのと同じ」
*すぐに思い出せる形で保存する
*「フック」をつけて、頭の中にひっかける
*「気になること」をたくさんつくる
*その日のうちに二人にしゃべる

5 「五感」で感じ取る
*直感を鍛える
*ニオイを手がかりにひきよせる
*身体で感じる体験を増やす
*集中できる「構え」を身につける

Step2 本をとことん使う7つの手法

1 読書は錬金術である
*書く・話す・考える力をつける

2 本をどんどん読むコツ
*とにかく、数をこなす
*質量転化の法則
*一度に一〇冊、読んでいく
*多読と精読を両立させる

3 とにかく、最初はなんでも読む
*専門性にとらわれすぎない
*芋づる式読書法で幅広く読む

4 二割読んで「完読」と同じ結果を得る
*大事なところだけをすくい上げる
*「サーチライト読み」を鍛える
*「キモ」を見つける
*「立ち読み」でサーチ体験を増やす
*ためらわず、飛ばし読みする

5 「締め切り設定」で読書力が変わる
*買ったその日が最高の読書チャンス
*ストップウォッチで時間を設定する
*他者の力を借りて読む

6 本は汚して読め
*印をつけると記憶力が高まる
*解体しながら読むと吸収率が上がる

7 一〇〇%の記憶は必要ない
*内容を俯瞰するようにつかみ取る
*目次は本の「レジュメ」
*拡大コピーする二つのわけ

Step3 記憶を深める5つの手法

1 自分の言葉で再生してみる
*意味をつかまえて記憶する
*大事なのは共感すること
*丸暗記せずに要約する
*自分の経験とリンクさせる

2 幅広く、深く見る
*複眼的に見る
*できるだけ、たくさんの意見に触れる
*見えない「真意」をくみ取る
*自由にイマジネーションを広げる
*好き嫌いの感情も大事

3 もう一つの人生を生きる
*データベースに「深み」を与える
*駄作も名作も読む
*情報とアイデンティティ
*尊敬できる脳内スタッフを持つ

4 批判的思考を鍛える
*クエスチョンマークをつけられるか
*批判と共感を切り換えていく
*はじめから否定しない

5 人との出会いを大事にする
*いろんな立場からものを見る
*会話しながら、ポイントをメモしていく
*全人格を感じ取る

Step4 道具を使いこなす5つの手法

1 三つの色分けで情報をつかむ
*三色で心のセッティングをする
*三つの印、それぞれに意味・目的がある
*なぜ、三色なのか
*ノック音は脳のギアチェンジ
*整理と収納を同時進行で行なう
*色のバランスから、自分が見えてくる

2 手帳は三〇分刻みのものを使う
*手帳にひらめきを書き込む
*一週間を見わたせるか
*前年を振り返る
*三〇分ごとの刻みがものをいう
*締め切りまでの時間を読む
*知識やアイディアに日付を入れる

3 スケジュールは三つに分ける
*手帳の解像度を飛躍的に高める
*青・赤・緑の使い分け
*時間にメリハリをつける

4 ファイリング法のひと工夫
*個性のあるクリアファイルを選ぶ
*同じ傾向の情報をひとまとめにする

5 アウトプット力を高めるノートの取り方
*インスピレーションブックとしてのノート
*ノート活用・試行錯誤の歴史
*一見開きで話がひとつできること
*一冊のノートにこまめに書き込む
*ダ・ヴィンチ、モーツァルト、アインシュタイン

Step5 編集力をつける3つの手法

1 自分の経験とからみ合わせる
*具体的な「結果」を導き出す
*自動改札機と流れ落ちていく竹の葉
*経験は最高のマイ情報

2 ヒット企画は編集から生み出される
*編集力で見つける"コロンブスの卵"
*「違和感」を見過ごさない
*違和感とずらしの方程式
*企画書・提案書は手書きで書く

3 究極の情報源は「人と会う」
*ライブのインパクトは最高
*憑依するまではまり込む
*集める・真似る。そこからの出発

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2010年7月13日 (火曜日)

地アタマを鍛える知的勉強法


地アタマを鍛える知的勉強法 (講談社現代新書)


買ったきっかけ:
「やり方を工夫するのが地アタマを鍛える基本だ。してみると、そこに生まれる『明るさ』と『柔らかさ』は、地アタマが強いことの必然的な結果である。」

感想:
いろいろ方法がある

おすすめポイント:
「私はたくさんのことを知っているのではなく、ひとつのことを貫いているだけだ」

「『いま、何を考える?』に答えられる勉強法」

「いっそ憑依される」

「第4章 実力がワンランクアップするヒント集」


地アタマを鍛える知的勉強法 (講談社現代新書)


著者:齋藤 孝




地アタマを鍛える知的勉強法 (講談社現代新書)

目次
序章 勉強しているのに、なぜ身につかないのか?
第1章 大切なことを瞬時につかむ勉強法
第2章 地アタマを鍛え身体に染み込む勉強法
第3章 人格を磨く勉強法
第4章 実力がワンランクアップするヒント集
終章 直感力で本質をわしづかみ

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2010年7月11日 (日曜日)

鳩山首相、こうすれば日本は晴れる!


鳩山首相、こうすれば日本は晴れる! (扶桑社新書)


買ったきっかけ:
「表向きは個別の問題のように思えるかもしれませんが、実はすべての問題が裏では相互に作用し合い、密接につながっています。」

感想:
「『どんな問題も自分に関係している』という事実をリアルに想像できる人間だけが、あらゆる状況にいち早く対処することができます。」
他人事ではない。

おすすめポイント:
「もっと子どもたちに歴史を学ばせなさい」


鳩山首相、こうすれば日本は晴れる! (扶桑社新書)


著者:中原 圭介




鳩山首相、こうすれば日本は晴れる! (扶桑社新書)

目次
第1章 「今の年金制度」はやめなさい
第2章 「消費税は20%」に上げなさい
第3章 「終身雇用制」に戻しなさい
第4章 「“体罰”」を復活させなさい
第5章 「道州制」に移行しなさい
第6章 「温暖化政策」を見直しなさい

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2010年7月 9日 (金曜日)

アメリカCEOのベストビジネス書100


アメリカCEOのベストビジネス書100


買ったきっかけ:
「人間の知恵はリンクしている。」

感想:
「邦訳なし」の本も読みたくなった。

おすすめポイント:
おすすめしない箇所がない。


アメリカCEOのベストビジネス書100


著者:ジャック・コヴァート,トッド・サッターステン




アメリカCEOのベストビジネス書100

目次
1章 まず、あなた自身から
2章 リーダーシップとは
3章 戦略を考える
4章 販売とマーケティングのコツ
5章 ルールを知って、スコアをつける
6章 マネジメントは組織運営の要諦
7章 伝記から学ぶ
8章 起業家精神
9章 物語
10章 イノベーションと創造性
11章 ビッグアイデアは未来に続く
12章 さわりで読む

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2010年7月 7日 (水曜日)

経済ニュースの裏を読め!


経済ニュースの裏を読め!


買ったきっかけ:
「裏を読め」

感想:
定義づけがしっかりされていてわかりやすく一気に読めた。

おすすめポイント:
「4章 もう過去の公式は通用しない! 過渡期の日本の経済政策」


経済ニュースの裏を読め!


著者:三橋 貴明




経済ニュースの裏を読め!

目次
◎1章 「経済ニュースの裏」を読むための基礎知識
◎2章 日本経済が抱える「本当の問題は金余り」
◎3章 新世紀の景気対策
◎4章 もう過去の公式は通用しない! 過渡期の日本の経済政策
◎5章 意外と知らない金融の常識を知っておこう!
◎6章 日本企業・再生への指標
◎7章 GDPの構成要素である「私たち」
◎8章 日本よ、世界同時不況の波をくぐりぬけろ!

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2010年7月 5日 (月曜日)

斎藤一人この不況で損する人この不況で得する人


斎藤一人この不況で損する人この不況で得する人


買ったきっかけ:
「CD付き」

感想:
ゆっくりから始めよう

おすすめポイント:
「2 今までの時代と、これから」


斎藤一人この不況で損する人この不況で得する人


著者:斎藤 一人




斎藤一人この不況で損する人この不況で得する人

目次
1 夜明けは、いつ訪れるか(ズバリ、言ってしまいましょう
昔とは“場面”が違うんです ほか)
2 今までの時代と、これから(はるか昔の暗黒の時代
なんのための学歴か、なんのためのエリートか…。知るとガッカリします(笑) ほか)
3 誰も知らない、「この不況から脱出する方法」(この時代、まるかんがノンビリしていられる理由
有難いものに囲まれているそれに気づけば、「○」がもらえます ほか)
4 「からだ」の話―魂の時代の健康法(病気は“神のお知らせ”です
光の玉から教わった健康バランス ほか)
5 今、をどう生きるか(大切なのは言葉です
今、しゃべっている言葉に愛はありますか? ほか)

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2010年7月 3日 (土曜日)

斎藤一人天才の謎


斎藤一人天才の謎


買ったきっかけ:
「CD付き」

感想:
聞けば聞くほど味が出る感じ。

おすすめポイント:


斎藤一人天才の謎


著者:遠藤 忠夫




斎藤一人天才の謎

目次
第1章 劣等感だらけだった私(父の病気、すべて母の肩にかかった治療費、借金返済、一家の家計
笑えなかった『8時だよ!全員集合』の雨漏りのコント ほか)
第2章 仕事の指導霊に導かれて(警察学校の最後の面接試験で落ちた理由
「人は、この世に生まれてきたら、一度は試練を受けるようになっているんだよ」 ほか)
第3章 『まるかん』が成功するわけ(自分がやりたいと思うことが、どんどん出来る
「やってみて、成功したやり方があれば、みんなでそれを真似すればいい」 ほか)
第4章 「正しい」ことより、「楽しい」ことを(顔晴りすぎて顔面神経麻痺になった私
イライラの毎日だった、人を雇い始めた時 ほか)
第5章 カッコよく生きる(「私の手相はこれで充分です。見てくれてありがとう」
豊かな波動を出していれば、豊かな波動同士共鳴し合って、もっと豊かになる ほか)

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2010年7月 1日 (木曜日)

金融危機で失った資産を取り戻す方法


金融危機で失った資産を取り戻す方法


買ったきっかけ:
「学問の権威が間違った知識を普及させる例」

感想:
いろんな見方があると思う

おすすめポイント:
「世界が原発の時代に向かって大きく舵を切り始めた」

「バフェット氏らしくない早すぎる先行投資、その狙いとは?」


金融危機で失った資産を取り戻す方法


著者:中原圭介




金融危機で失った資産を取り戻す方法

目次
第1章 巨大バブルへのシナリオは、すでに動き始めている!(次なる巨大バブルは本当に起こるのか?
新興国と途上国は「飴玉」を欲しがっている! ほか)
第2章 バブルを仕掛けるアメリカの「真の狙い」(「お金」の本質とは?
バブルは「お金の代用品」から生まれる! ほか)
第3章 変貌する世界経済(2009年12月の「COP15」に注目が集まっている!
削減目標達成のための4つの仕組み ほか)
第4章 新たな流れに取り残される日本経済(バブルが起これば、日本の企業は窮地に立たされる!
日本の技術資産が失われていく! ほか)
第5章 金融危機で失った資産を取り戻す方法(経済史上初の人為的なバブルがやってくる!
具体的に何を買えばいいのか? ほか)

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2010年6月29日 (火曜日)

思考のプロに学ぶ!「考える」極意


思考のプロに学ぶ!「考える」極意 (宝島SUGOI文庫)


買ったきっかけ:
「思考とは技術である」

感想:
濃縮還元ジュースみたい

おすすめポイント:
「三遊亭楽太郎 ロジカルシンキングで笑わせる」

「なぜを5回くり返す」


思考のプロに学ぶ!「考える」極意 (宝島SUGOI文庫)


著者:別冊宝島編集部




思考のプロに学ぶ!「考える」極意 (宝島SUGOI文庫)

目次
第1部 Special Interview 達人たちの「考える」極意(大前研一―「限界」を突破する考え方
トニー・ブザン×神田昌典―マインドマップは、思考の近道!)
第2部 Professionals プロに聞く思考法(考えるプロに聞く最強の思考法
ヒットを生み出すクリエイターの思考法)
第3部 Business 現場の思考力(トップ企業経営者の考え方
仕事の現場で思考する)
第4部 Know‐how 考える力を生む仕組み(考える力を「仕組み」化する
アイデアが生まれるノート術)

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2010年6月27日 (日曜日)

斎藤一人 千年たってもいい話


斎藤一人 千年たってもいい話


買ったきっかけ:
「『わくわく』したらやる、しなければやらない」

感想:
CD付きで聞きながら読めるのがいい。
7回以上聞かなければ!(笑)

おすすめポイント:
「成功は実は『自分が助けた人の数』なんだ」

「ニュースより『自分の目で見たもの』を信じよう」

「悟りは常に却下にあり」

「いいことの次は本当はいいことしかねえんだよ」


斎藤一人 千年たってもいい話


著者:斎藤一人




斎藤一人 千年たってもいい話

目次
■笑いながら学べる!
2009年春に行われた伝説の全国公演・完全収録版!
成功の仕方、幸福になる方法、
病気の治し方、そして天国に行くコツが分かる!
いいことばかり起こるようになる!

■毎日楽しく暮らすことがあらゆる成功の絶対条件!
「人間、生きていれば必ず悩みがある」は大うそ
「わくわく」したらやる、しなければやらない
いいことの次はいいこと、次もいいことが起きる

■幸せを呼ぶ魔法の相づち「そうだよね、わかるよ」
さらに幸せを呼び集める「幸せだなあ」の口ぐせ
もめ事は「私、変ですから」のひと言で防げる
病気は「食べ物」と「考え方」がひき起こす

■夫婦はそろって幸せか、そろって不幸しかない
子育ての最高の教え「社会に出たら楽しいよ」
「偉くなる」とは頭を下げることが多くなること
「いやなこと」は「笑えること」に変えてみんなで遊ぶ
人生や仕事がつらいときは「もしもし地獄」を思え

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2010年6月25日 (金曜日)

天才!


天才! 成功する人々の法則


買ったきっかけ:
「成功する人々の法則」

感想:
もう一度読む価値ありそう

おすすめポイント:
「一万時間の法則 」

「私も『好機』に恵まれていた」


天才! 成功する人々の法則


著者:マルコム・グラッドウェル




天才!  成功する人々の法則

目次
プロローグ ロゼトの謎

第一部好機

第一章 マタイ効果
第二章 一万時間の法則
第三章 天才の問題点 その一
第四章 天才の問題点 その二
第五章 ジョー・フロムの三つの教訓

第二部 「文化」という名の遺産

第六章 ケンタッキー州ハーラン
第七章 航空機事故の“民族的法則”
第八章 「水田」と「数学テスト」の関係
第九章 マリータの取引

エピローグ ジャマイカの物語

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2010年6月23日 (水曜日)

脳を味方につける生き方


脳を味方につける生き方


買ったきっかけ:
「『思い通りの自分』『なりたい自分』を演じるのです。」

感想:
この方法も良さそう。

おすすめポイント:
「『自分の夢』と、『自分がつい熱中してしまう行為』を結びつける思考のトレーニングをするのです。」

「夢の先にある現実を考える」

「知識を増やしなさい。もしくは、抽象度をどんどん上げていきなさい」

「『こだわらない暮らし』は脳を活性化させる」


脳を味方につける生き方


著者:苫米地英人




脳を味方につける生き方

目次
1章◎まずは「心の壁」を取り外すのが出発点!
2章◎頭の中から自分を変える!周りを変える!
3章◎一瞬で「なりたい自分」になるイメージの力
4章◎これが「夢を次々かなえる脳」のつくり方
5章◎「視点」を変えれば、頭は一瞬で反応する
6章◎「好きなこと」をやるから脳は元気に働く
7章◎脳が喜ぶ「リラクゼーション」&「呼吸」法
8章◎仕事力アップの簡単「脳トレーニング」
9章◎「すごいアイデア」を生みだすテクニック
10 章◎ここが違う、脳にいい習慣・悪い習慣

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2010年6月21日 (月曜日)

本調子II プロは逆境でこそ笑う


本調子II プロは逆境でこそ笑う 成功への糸口が見つかる思考法


買ったきっかけ:
「そのピンチは本当にピンチなのか?」

「成功者と言われる皆様は、逆境や苦しい環境に置かれても、その苦しみを苦しみと感じず、むしろそれをワクワク楽しんでしまいエネルギーに変える能力をお持ちなのです。」

「本を読んでも、誰かのお話を聞いても、いつも自分の身に置き換えて応用してやろうという気持ちを忘れちゃいけません。」

感想:
おすすめのすすめ

「本は『楽するノウハウ』を学ぶために読むものじゃないんですよ。魂を磨くために感覚を研ぎ澄まし、自信を持つために読むべきです。」
特に考えさせられた一文。

おすすめポイント:
「自分自身の中に答えは元々あったりするもの」

「幸運の女神は、気の弱い人は透けてしまってその存在に気づかないで通り過ぎてしまう。強気の人は光り輝いているので、ついつい女神もその魅力に引き寄せられてしまうのだ」

「『楽をする』ことより『楽しむ』ことのほうが効率が良い」

「『脳を肯定的に錯覚させる』問いかけを行うこと」

「本気ですれば大抵のことができる。本気ですれば何でも面白い。本気でしていると誰かが助けてくれる。人間を幸福にするために本気で働いている者は、皆幸せで、皆えらい」

「本気とは『素直な負けず嫌い』になった状態」

「僕たちが失敗や、逆境と呼んでいるものは、今までのやり方を変えなければうまくいかないという『サイン』でしかありません。」


本調子II プロは逆境でこそ笑う 成功への糸口が見つかる思考法


著者:清水 克衛,西田 文郎,喜多川 泰,出路 雅明,植松 努




本調子II プロは逆境でこそ笑う 成功への糸口が見つかる思考法

目次
◆清水 克衛 (総責任編集) ――はじめに・序文・あとがき

◆西田 文郎 ――「逆境を乗り越えられる脳の鍛え方」

◆出路 雅明 ――「どん底からのV字回復経営」

◆喜多川 泰 ――「逆境は神様からの贈り物」

◆植松 努 ――「町工場でロケットを造る」

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2010年6月19日 (土曜日)

伊藤真の結果をすぐ出す超思考法


伊藤真の結果をすぐ出す超思考法


買ったきっかけ:
「私たちの仕事の問題は、『考えられる量』や『考えられる徹底さ』のほうが、『模範解答を知っているかどうか』よりもはるかに重要なのです。」

感想:
「20 悲観的に準備して、楽観的に行動する」
失敗したときも慌てずにすむ。

おすすめポイント:
「08 いざというときに選択肢がいくつあるか?」

「18 1日5分、「考える時間」を確保せよ」

「28 「最善の答え」を導き出す5つの要素」

「52 黒か白かで割り切れる問題なんてない」


伊藤真の結果をすぐ出す超思考法


著者:伊藤 真




伊藤真の結果をすぐ出す超思考法

目次
STEP1 いつも「考える」を意識せよ
01 考えない結果、どうなるか?
02 成功する人は「考える時間」を省略しない
03 「マニュアル人間」では、"現実"に対処できない
04 「思考」は人生を好転させる
05 「会社の言いなり」になってはいないか?
06 自分に見切りをつけるな!
07 「ゴール」から発想するか、「見えないゴール」へ突き進むか
08 いざというときに選択肢がいくつあるか?
09 情報を暗記する人は、評価を引き下げる
10 「脳の仕事量」は「回転数×時間」で求められる
11 「脳の回転数」は「モチベーション」の高さで決まる
12 ひとつの疑問に、とことんこだわってみろ
13 「わかったつもり」は、いちばん危険

STEP2 シンプルに考えるクセをつけろ
14 「経験」はすべて自分の糧になる
15 理解する、記憶するのは何のため?
16 セオリーや過去の蓄積を「勉強」する
17 「表現する」ことで人間関係がつながっていく
18 1日5分、「考える時間」を確保せよ
19 論理的な結論だけが正しいわけではない
20 悲観的に準備して、楽観的に行動する
21 「5W1H」で「どうしたら彼女が一番喜ぶか」を考えてみる
22 一部を全体視せず、プラスに考える
23 原点に立ち返って、シンプル化する
24 あらゆる問題には反論もあることを承知しておく
25 素通りしている情報に「仮説」を立ててみる
26 「考える」の反対は、「疑いもなく信じること」
27 「考えない時間」を適度に設ける

STEP3 「論理的な思考」をすっ飛ばすな
28 「最善の答え」を導き出す5つの要素
29 相手の言い分を公平に考えてみる
30 長期的に最もメリットのある結論を見いだせ
31 「事実」「論理」「言葉」3つの能力を使い分ける
32 「論理なのか?」「事実なのか?」を明確にする
33 常識は「論理」であって、「事実」ではない
34 「事実」とは一体何なのか?
35 原理原則に立ち返り、それを判断基準にする
36 個別の基準にとらわれると、本質を見失ってしまう
37 「変えてはならないもの」に逆らわない
38 「変えていいもの」はコロコロ変える
39 自分の信念に疑問をぶつけてみよう
40 「論理的思考」とは「理由づけて考える」こと
41 「AかBか」ではなく「Aかそれ以外か」で考えていく
42 「図解」することで論理的に考えやすくなる
43 問題の全体像をつかむためには?
44 問題の「枝葉末節」を取り除いてみる
45 悩んだときは言葉の意味をよく探ってみる
46 「殺人未遂」はどこまでが「未遂」か?
47 本の「まとめ」を書いてみる
48 「類似」や「対峙」を考えてみる
49 あらゆることを「疑問視」してみよう
50 「似たような問題」はないか探してみよう
51 ヒューリスティックな思考を決断に反映させる
52 黒か白かで割り切れる問題なんてない

STEP4 「ベターな判断」でスピードを上げろ
53 頭のなかに「思考の地図」を描けるか
54 頭の回転が速い人は、論を修正するのも早い
55 憲法の問題を提議するために行なわれたある裁判
56 「答えは3つ」と最初に言い切ってしまえ
57 2つの言葉の「関係」を考えてみる
58 「締め切り」で頭にプレッシャーをかけろ
59 あえて「点数」をつけて評価してみろ
60 ベストよりもベターな判断を目指す
61 私が「検事」でなく「弁護士」を選んだ理由
62 重要でない問題なら「棚上げ」にしてしまえ
63 「考える前に動け」は間違いである
64 誰の考えにも「偏り」がある
65 見たくない、聞きたくない情報も知っておけ
66 自分の間違えは謙虚に認める
67 反対意見の人を、固定観念で評価しない
68 自分の「弱み」を把握しておく
69 他人の目に、自分はどう映っているか
70 欠点を克服するのでなく、「長所」のほうを伸ばす
71 「欠点」を「強み」に変える
72 「何が求められているか」に合致する「仮説」を立てる
73 「余計なこと」に時間を使わない
74 「基本」をしっかり頭に擦り込んでおく

STEP5 「わかりやすさ」で結果を出せ
75 相手に合わせて表現をアレンジせよ
76 論理的に「言いたいこと」をつなげる
77 緻密すぎる論理はかえってわかりにくい
78 「いきなり本論」では、相手の心をつかめない
79 相手の気持ちを考えて、言葉は正確に使用する
80 交渉に勝つための思考法とは?
81 「議論」は問題解決の手法である
82 伊藤流 人の話を「聞く」技術
83 「正解を言おう」などと考えなくていい
84 「文章力」とは「構成力」である
85 要するに「言いたいこと」は何なのか?
86 文章の「階層」と「接続詞」に注意する
87 「書くスピード」を速くする
88 考えを表すことで、他人との差別化を図る
89 人との違いは、むしろ「行動」で表現される
90 なぜ「伊藤塾」は結果を出せるのか

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2010年6月17日 (木曜日)

テレビは見てはいけない

テレビは見てはいけない (PHP新書)

買ったきっかけ:
「プロダクト・プレイスメント」

感想:
「やりたいことをやっても絶対に生きていける」
確かにそう思う。

おすすめポイント:
「たとえばアメリカの経済について、オーストラリアのメディアがどのように報じているのかを知るだけでも、日本国内のメディアからはまったく得ることができない視点をもつことができます。」

「相手を怒らせればディベートに勝てる」

テレビは見てはいけない (PHP新書)

著者:苫米地 英人

テレビは見てはいけない (PHP新書)

目次
第1章 テレビは見てはいけない(視覚情報は最強の洗脳媒体
テレビはつくり手と受け手がともに「進化」してできた
脳の中の「臨場感空間」 ほか)
第2章 脱・奴隷の生き方(敵のパットを「入れ」と願ったタイガー・ウッズ
無意識が「理想の自分」を追いかける
犯罪者は子どものころから自己評価が低い ほか)
第3章 日本人はなぜお金にだまされやすいのか(麻原がイケメンに見えていたオウム信者
物理世界も目に映った情報にすぎない
臨場感を感じる三つの要素 ほか)

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2010年6月15日 (火曜日)

マネー資本主義


NHKスペシャル マネー資本主義―暴走から崩壊への真相


買ったきっかけ:
「NHKスペシャル マネー資本主義」

感想:
あれだけテレビを見たのに、読後もう一度
「NHKスペシャル マネー資本主義」
を見返した。

おすすめポイント:
「第2章 超金余り―カリスマ指導者たちの誤算」


NHKスペシャル マネー資本主義―暴走から崩壊への真相





NHKスペシャル マネー資本主義―暴走から崩壊への真相

目次
第1章 投資銀行―暴走はなぜ止められなかったのか(投資銀行トップへの怒り
なぜマネーは暴走したのか ほか)
第2章 超金余り―カリスマ指導者たちの誤算(“金融の神様”の失墜
グリーンスパンの「自由放任主義」 ほか)
第3章 年金マネー―「安全第一」からヘッジファンドと手を組むまで(2割、3割マイナスは当たり前、年金基金総崩れ
金融危機は「我が事」 ほか)
第4章 金融工学―ウォール街の“モンスター”(「偉大なる先生」との出会い
金融工学の世界を体現する男 ほか)

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2010年6月13日 (日曜日)

投資の科学


投資の科学 あなたが知らないマーケットの不思議な振る舞い


買ったきっかけ:
「不思議な振る舞い」

感想:
「影響力の武器」をまた読み返したくなった。

おすすめポイント:
「第2部 投資の心理学」


投資の科学 あなたが知らないマーケットの不思議な振る舞い


著者:マイケル・J・モーブッシン




投資の科学 あなたが知らないマーケットの不思議な振る舞い

目次
第1部 投資の哲学(カジノの胴元になろう―投資の過程と結果について
投資と投資ビジネス―マーケットを打ち負かす意味について ほか)
第2部 投資の心理学(さあ今日もストレスを楽しもう!―ストレスとポートフォリオの準最適化
すべての鍵はタッパーウェアパーティーにあり―投資と人生についてタッパーウェアパーティーが教えること ほか)
第3部 イノベーションと競争戦略(ライト兄弟の知恵―イノベーションが起こるのはなぜか
伸ばすために刈り取る―脳科学がイノベーションについて教えること ほか)
第4部 科学と複雑系理論(思考の多様性―投資の成功をもたらす考え方について
ミツバチに学べ―集団の知恵がマーケットを動かす ほか)
投資の科学が示唆するもの

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2010年6月11日 (金曜日)

成功者の地頭力パズル


成功者の地頭力パズル あなたは、ビル・ゲイツの試験に受かるか?


買ったきっかけ:
「育てる心を支えるものは、『君子危うきに近寄らず』ではなく、『虎穴に入らずんば虎児を得ず』の哲学なのです」

感想:
「第四章 視点を変えた発想力」を思わず読み返した。

おすすめポイント:
「決断力があり、その決断を迷わずに遂行することができる人」

「第四章 視点を変えた発想力」


成功者の地頭力パズル あなたは、ビル・ゲイツの試験に受かるか?


著者:梶谷 通稔




成功者の地頭力パズル あなたは、ビル・ゲイツの試験に受かるか?

目次
はじめに

第一章 失敗礼賛と創造力
柳井正(ファーストリテイリング社長)

1 先入観を捨て、視点を変えてみる
2 理科の法則の理解度
3 氷山と水位と地球環境
4 地球は丸い
5 創造できる新たな設問
6 利便性も考慮したユニークな発想
7 人間の盲点、落とし穴はこんなところにも
8 極端なケースとひらめき
9 スピード勝負を演出するロジック

第二章 予見力と決断力
アンドリュー・カーネギー(鉄鋼王)

10 具体的な取り掛かりよりは、まず大づかみ
11 どんなものにも理由がある
12 「なぜ」と考える普段の力
13 思考プロセスの重要性
14 ビジネス界に必要な消去演繹法
15 ビジネス社会に重要な論理学・選言問題
16 裏返してみる発想
17 隠れている絶対条件
18 視点を変えた論理思考、出だしの発想がキー

第三章 論理思考と先取り問題解決力
孫正義(ソフトバンク創業者)

19 人間の盲点
20 微積分の世界?
21 安全意識とコスト経済意識
22 極端を考える「ひらめき」
23 未知の世界へのアプローチ法
24 そこに落とし穴が……
25 発想・思考プロセスを見る
26 「見きわめる早さ」と「ひらめき」
27 ビル・ゲイツの言う「よ~く、考えよ」

第四章 視点を変えた発想力
稲盛和夫(京セラグループ創業者)

28 行き詰ったら、発想の転換を(その1)
29 行き詰ったら、発想の転換を(その2)
30 筆記試験と面接試験の違い
31 シンプルな考え方の中学生であるほど解ける
32 気を利かす脳のフライイング
33 視点を変えて見ることの重要性
34 物事を孤立的にとらえず、柔軟で創造的な発想で
35 隠れた規則性の見極め
36 問題の裏を読む

第五章 今風の地頭男
ビル・ゲイツ(マイクロソフト創業者)

37 ビル・ゲイツのクローン人間を発掘する
38 奇抜で斬新な発想
39 ものごとの善し悪し
40 連立方程式で解けない?
41 単純な確率計算への疑問
42 コンピューターの原理とその応用
43 全体構図をつかむことの重要性
44 実像と感覚とのずれ
45 思考過程、プロセスが重要

付録 グーグルの試験問題
あとがき
参考資料

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2010年6月 9日 (水曜日)

忙しすぎる人のための ビジネス本 読破術


忙しすぎる人のための ビジネス本 読破術


買ったきっかけ:
「自分に必要なことだけを取り入れる。これが『本を使う』ことの基本的な考え方です。」

感想:
「仕事に使う」を再確認!

おすすめポイント:
「”自分が使う”という点に絞って必要な部分だけを抜き出せば、いくらでもじぶんの参考にできる部分はあるわけです。」

「正反対のことが書いてある2冊を買ってしまう方法」


忙しすぎる人のための ビジネス本 読破術


著者:本多正克




忙しすぎる人のための ビジネス本 読破術

目次
序章 「情報」を「儲けのアイデア」に変えた読破術
1章 必要なページだけが見付かる本の使い方
2章 本を使う仕組みをインプットせよ!
3章 本屋で「アイデアの種」に出会う技術
4章 パラパラスキャン「読破術」を可能にする3つの鍵
5章 忙しすぎる人ほど相乗効果を生み出す読破術

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2010年6月 7日 (月曜日)

マンガで鍛える読書力


マンガで鍛える読書力


買ったきっかけ:
「漫画から小説、入門書、専門書と読書を深めていく方法」

感想:
取っつきにくい分野にはきっかけとして結構良い。

おすすめポイント:
「歴史が固定されたそこにあるものではなく、解釈するものであり、想像するものであり、読むものである」

漫画紹介


マンガで鍛える読書力


著者:本山 勝寛




マンガで鍛える読書力

目次
1章 「歴史モノ」は本好きになる王道
2章 国際関係を読み解く土台「世界史」
3章 「政治」は現代の歴史モノ
4章 「ビジネス・経済書」を仕事に生かせ

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2010年6月 5日 (土曜日)

「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い 禁じられた数字〈下〉


「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い 禁じられた数字〈下〉 (光文社新書)


買ったきっかけ:
「「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い 禁じられた数字〈下〉」

感想:
考えに考えて作られている感じがして深みがある。

おすすめポイント:
「第3章 「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い―効率化の失敗」


「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い 禁じられた数字〈下〉 (光文社新書)


著者:山田 真哉




「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い   禁じられた数字〈下〉 (光文社新書)

目次
第1章 数字の達人は、特になにもしない―数字のウソ(「禁じられた数字」4つのパターン
禁じられた数字とはその1「作られた数字」 ほか)
第2章 天才CFOよりグラビアアイドルに学べ―計画信仰(ケーススタディ(1)1億円を1週間で使い切れ!?
私たちは計画のなかで生きている ほか)
第3章 「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い―効率化の失敗(ケーススタディ(2)合理的に儲けようとする大学生
ケチケチ会計士はなぜ結婚したのか? ほか)
第4章 ビジネスは二者択一ではない―妙手を打て(妙手を打て
ライバル店から客を奪う ほか)
終章 会計は世界の1/2しか語れない―会計は科学(会計は科学、ビジネスは非科学
内部統制とビジネスのソリが合わない理由 ほか)

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2010年6月 3日 (木曜日)

新版 あなたを変える「稼ぎ力」養成講座 決算書読みこなし編


新版 あなたを変える「稼ぎ力」養成講座 決算書読みこなし編


買ったきっかけ:
「同業他社を比べる。
過去と現在を比べる。
計画と実績を比べる」

感想:
読みたいところがサクッと読める

おすすめポイント:
「第6章 いちばん使える財務分析「8つの指標」を覚えよう」


新版 あなたを変える「稼ぎ力」養成講座 決算書読みこなし編


著者:渋井 真帆




新版 あなたを変える「稼ぎ力」養成講座 決算書読みこなし編

目次
第1章 決算書「読みこなし力」は人生を変える
第2章 貸借対照表「読みこなし」編
第3章 損益計算書「読みこなし」編
第4章 キャッシュフロー計算書「読みこなし」編
第5章 業界をセクターでみるエクササイズ
第6章 いちばん使える財務分析「8つの指標」を覚えよう
第7章 株式投資に必要な3つの指標を使いこなそう
第8章 決算書で1社の過去・現在、未来を分析しよう
第9章 新聞記事を読みこなそう
第10章 経済誌を読みこなそう

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2010年6月 1日 (火曜日)

財務諸表“寝かせ読み”速読法


財務諸表“寝かせ読み”速読法 (アスキー新書)


買ったきっかけ:
「財務諸表を正しく読めていれば、勝てなくとも負けることは決してない」

感想:
図表がとてもわかりやすい。

おすすめポイント:
「寝かせ読み」
「逆さ読み」


財務諸表“寝かせ読み”速読法 (アスキー新書)


著者:原田 博実




財務諸表“寝かせ読み”速読法 (アスキー新書)

目次
序 章  財務諸表は所詮数字、されど数字
第1章  いわゆる「財務アレルギー症候群」
第2章  「寝かせ読み」で判る潜在能力
第3章  「逆さ読み」で判る資金繰り力
第4章  お金を払っても経費にならないなんて
第5章  「財務リストラ」で実感する勘定科目
第6章  「業務リストラ」でツボを押さえる
第7章  現場で使う財務諸表のすべて
第8章  会社のお金は何処へ行く
第9章  税務署と死神は地獄まで追ってくる
おわりに

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2010年5月31日 (月曜日)

超人脳の作り方


知的生産力が無限大にアップする 超人脳の作り方


買ったきっかけ:
「極め尽くしたあとに『理論』を超える」

感想:
「『この世に絶対的な真実はない』と知る」
自分の頭で考える!

おすすめポイント:
「論理を支える構造」


知的生産力が無限大にアップする 超人脳の作り方


著者:苫米地 英人




知的生産力が無限大にアップする 超人脳の作り方

目次
第1章 脳を鍛えると超人になれる
「超人脳」を獲得すれば資本主義を勝ち抜ける?
「超人脳」はどうすれば作れるのか?
論理脳を作る前に欠かせないコントロールとは?
なぜ情動をコントロールしなければいけないのか?
何のために知をコントロールし、知を超えるのか?
論理脳を構築できる絶好のツールとは?
ディベートを極めるとなぜ収入が増えるのか?
政治や裁判にこそ不可欠な力とは?
「超人」とは何を超えた人なのか?
「超人脳」ではどんなことが起こっているのか?
あなたは本当に自分の頭で考えているか?
第2章 「超人脳」ディベートの基礎知識
ディベートは日本では誤解されている
ディベートは相手を言い負かす技術か?
ディベートは理屈のぶつかり合いか?
ディベートは詭弁の技術か?
ディベーターには自分の意見はない?
中途半端にやるとなぜ危険か?
「なぜ人を殺してはいけないのか」を教えられるか?
「知の集団」に憧れた私のディベート体験
日本ではスピーチコンテストのレベルだった
第3章 「知」をコントロールする技法<理論編>
論理の基本を知るのが、国際人の最低ルール
主張するには、証拠だけあればいいのか?
ここを突けばすべてが崩れる、論理の急所とは?
データの信憑性に揺さぶりをかけるには?
勝敗の行方はやはりデータにかかっている
論理の基本をさらに支える3つの要素
小さなニュースから、いかに論理を展開するか
手ぶらで試合に臨んでも勝てるテクニック
どこに問題があるか、その解決策は有効か
見つけた問題にどう反論するか
現状には解決能力がないと示せるか
そのプランで問題は本当に解決できるか
プランを実行しないほうが利益が大きいと言えるか
問題提起と解決策はワンセットで用意する
必要性を認めたうえで勝つ戦法がある
同時に実行できてしまっては反論の効果がない
相手を論理で打ち負かす4つの戦略
実社会でこそ縦横に使える“禁じ手”
「超人脳」を育てるパラレル思考法
自己矛盾を内包した実社会でこそ大きな効果
価値観そのものを問う戦略がある
第4章 「知」をコントロールする技法<実践編>
ディベート競技はどんな形で行われるか
どんな戦いが展開されるか
抽象度を上げられるかが、勝負の分かれ目
早口でしゃべることには重要な意味がある
抽象度を上げた反論を効果的に使うは
ジャッジに合わせてダイナミックに順応する
「超人脳」ディベートを実践する
郵政民営化の深刻な問題点
破局をもたらす時限爆弾
財政破綻を救う3つの解決策
プランを実行すると人類が滅亡してしまう
人類を救うとっておきのプラン
人類滅亡の可能性が高まるだけ
相手の反論に布石を打つ
すべての反論に対して反駁する
トップディベーターならやっている「共感覚」とは?
抽象空間での一人ディベートのススメ

ほか

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2010年5月29日 (土曜日)

すごいリーダーは「脳」がちがう


すごいリーダーは「脳」がちがう


買ったきっかけ:
「本当のリーダーとは、人を支配するのではなく、人々に満遍なく幸せと安らぎをもたらす存在なのです。」

感想:
「高い視点から判断する」
確かに何段も上の視点から考えないと。

おすすめポイント:
「リーダーとは、ゴールをリアルに認識し、それをすべてのメンバーを強く共有できる人」

「リーダーは、できるだけ高い抽象度で物事を判断しなければなりません。」

「男性は視覚、女性は記憶です。」


すごいリーダーは「脳」がちがう


著者:苫米地 英人




すごいリーダーは「脳」がちがう

目次
◆プロローグ【オバマは真のリーダーなのか?】

◆第1章【すごいリーダーの条件】
◎リーダーに不可欠な3つの条件
◎高い視点から判断する
◎見えない情報を見つけ出す
◎自然と他人を引き寄せる力
◎覚悟を決めて責任を取れるか?

◆第2章【すごいリーダーになるための心の準備】
◎重要なのはリアライズドバーチャリティ
◎小説を読んで涙を流すことの意味
◎イメージを正確に把握することが大切
◎人の数だけ世界は存在する
◎ 現実をすり替えることは可能なのか?

◆第3章【すごいリーダーに求められる発想の転換】
◎宇宙は人間によって生み出された?
◎臨場感を共有するということ
◎サルの宇宙と物理学者の宇宙
◎リアルは1つしか維持できない
◎人の世界はどうとでも変えられる

◆第4章【人の心を掴むには】
◎自然と他人を引き寄せる人物になる
◎大切なのは感情を共有すること
◎他人を引き寄せるテクニック
◎恐怖は一過性の効果でしかない
◎本能的な恐怖を利用するのは危険
◎相手を心地よく喜ばせる
◎男性と女性では喜ぶポイントが違う
◎自ら進んで楽しまなければならない

◆第5章【一目置かれる存在になる】
◎相手が気圧されるほどの雰囲気とは?
◎デ・ニーロも学んだ演劇理論で感情を伝達
◎ナンバー1は他人の目を一切気にしない
◎強いプラーナは人を寄せつけない
◎プラーナを発することがリーダーへの近道
◎ナンバー1からプラーナをもらう
◎場や肩書きでもプラーナは上がる
◎プラーナを身にまとうトレーニング法

◆第6章【すごいリーダーの責任能力】
◎脳科学的に見る「責任」について
◎命の大切さでどれほど悩むかが責任能力を試す
◎爬虫類脳ではリーダーは務まらない
◎束縛に気づいてこそリーダー
◎リーダーが責任を取るという意味

◆第7章【真のリーダーへの進化】
今よりも上のリーダーを目指す
◎「ダーウィンの進化論」は「進化」ではない?
◎魚はなぜ陸地に上がったのか?
◎新しい世界をつくる真のリーダー

◆エピローグ【つくられたリーダー、オバマ】

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2010年5月27日 (木曜日)

勝間和代・脳力UP


勝間和代・脳力UP


買ったきっかけ:
「ピンチを救ってくれたもの〜パズルの問題だった」

「思考力を鍛えるのに、パズルやなぞなぞはうってつけなのです。」

感想:
「思考力は、実際に自分の頭で考え、それを実行に移すことでしか、養成することができない」
実行あるのみ。

おすすめポイント:
「論理思考力は〜『法則力』『当てはめ力』『数字力』です。」

「彼らが成功したのは、わずかな優位性を生かしながら、毎日、練習を続け、人前で披露し続けたからだ」


勝間和代・脳力UP


著者:勝間 和代




勝間和代・脳力UP

目次
第1章 青山のあるフレンチレストランの秘密
第2章 「立体思考力」を身につけると仕事が楽しくなる
第3章 勝間和代の立体思考力が出来上がるまで
第4章 論理思考力パネル―法則力、当てはめ力、数字力を鍛えるトレーニング
第5章 水平思考力パズル―否定力、展開力、試行力を鍛えるトレーニング

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2010年5月25日 (火曜日)

アインシュタイン・ファクター


アインシュタイン・ファクター


買ったきっかけ:
「学習促進効果の研究に生涯を費やしてきた人々の二五年間の集大成」

感想:
「天才を借りる」
おもしろい考え方だと思う。

おすすめポイント:
イメージ・ストリーミングの方法


アインシュタイン・ファクター


著者:リチャード・ポー,ウィン・ウェンガー




アインシュタイン・ファクター

目次
第1章 あなたには無限の可能性が秘められている
第2章 ヒトは人生の半分を空想に費やしている
第3章 イメージを開放する
第4章 自己表現と知覚のフィードバック
第5章 「驚き」が可能性の扉を開く
第6章 イメージを解釈する
第7章 質問の威力
第8章 モデル思考――その人になりきる――
第9章 トータル・リコール――再現能力――
第10章 「詰め込む」のではなく「引き出す」のが教育
第11章 「酸素」という重要な要素
第12章 グループ効果
第13章 絶対音感
第14章 楽しまないと脳は働かない
第15章 天才に生まれるのではなく、天才になる

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2010年5月23日 (日曜日)

社長になる人に知っておいてほしいこと


社長になる人に知っておいてほしいこと


買ったきっかけ:
「困難な仕事をやっていくと、その過程で必ず右にするか左にするか悩むことがある。それは自分に確固たる”よりどころ”がないからである。」

感想:
「知恵を磨こう。知恵をみずから会得し、高めていこう。惜しむことなく、お互いに知恵を出しあおう。」知恵。

おすすめポイント:
「覚悟の章」


社長になる人に知っておいてほしいこと


著者:松下 幸之助




社長になる人に知っておいてほしいこと

目次
1 熱意の章
2 覚悟の章
3 信念の章
4 素直の章
5 信頼の章
6 飛躍の章

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2010年5月19日 (水曜日)

成功の法則92ヶ条


成功の法則92ヶ条


買ったきっかけ:
「総論に対する各論だ。成功の技術論と言ってもいい。」

「僕がどう考え、どう行動しているか、その基本方針を92の項目に分けて説明したものだ。」

感想:
「織田信長〜彼もまた、死から逆引きで自分の人生を考えた人なのだと思う。」
逆引き思考の重要性。

おすすめポイント:
「考えて行動するのではなく、考えるために行動する。」

「結果を分析するのは簡単。重要なのは、将来を予測して、前もって施策を実行すること。それこそが『用意周到』。」

「水平競合と垂直競合を考える。」


成功の法則92ヶ条


著者:三木谷 浩史




成功の法則92ヶ条

目次
第1章 10の極意
第2章 自己を鍛える
第3章 敵を知る(対人論)
第4章 組織を動かす
第5章 百戦して勝つ
第6章 世界観を育てる

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2010年5月17日 (月曜日)

情報調査力のプロフェッショナル


情報調査力のプロフェッショナル―ビジネスの質を高める「調べる力」


買ったきっかけ:
「情報を体内に取り込むことのできる『情報体質』を得ること」

感想:
徐々にでも体質改善になれば。

おすすめポイント:
「第7章 情報のプロフェッショナルへの道」


情報調査力のプロフェッショナル―ビジネスの質を高める「調べる力」


著者:上野 佳恵




情報調査力のプロフェッショナル―ビジネスの質を高める「調べる力」

目次
序章 プロフェッショナル・リサーチャーの作法
ビジネス・リサーチの世界に起こった革命
どこまで調べればいいのか
ビジネスは問題解決思考で動いている
ないがしろにされている「調べる」スキル
第1章 調べる仕組みとは
ビジネス・リサーチはなぜ難しいか
「調べること」を分解する
「調べるサイクル」
「調べる」ために必要なスキルセット
情報リテラシーとは何か
第2章 ビジネス情報ニーズの範囲
ビジネスの課題の中のパターン
第3章 企業と人物について調べる
事例1:講演者を調べる
視野を広げ、会社を調べる
第4章 基本のリサーチ1 「企業」「人物」
会社について調べる
第5章 業界について調べる
事例1:ペット業界を調べる
第6章 基本のリサーチ2 「業界」「消費者」
業界を調べる
消費者動向を調べる
第7章 情報のプロフェッショナルへの道
原点
情報提供サービスでの仕事
コンサルティング会社の仕事
情報の仕事で独立

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2010年5月15日 (土曜日)

目立つ力


目立つ力 (小学館101新書 49)


買ったきっかけ:
「インターネットで人生を変える方法」

感想:
「目立つ力」を読んで「目立たない力」について関心を持ち始めました。

おすすめポイント:
「リアルだけでは絶対に出会えなかった人と出会える可能性が大きく広がります。」

「勝間和代が選ぶ お手本にしたい達人アカウント一覧」


目立つ力 (小学館101新書 49)


著者:勝間 和代




目立つ力 (小学館101新書 49)

目次
第一章 インターネット・メディアの可能性と威力を知る
第二章 ステップ1 Plan―戦略を考える
第三章 ステップ2 Do―表現する
第四章 ステップ3 Check & Action―改善・継続する
第五章 達人に学ぶ 座談会「αブロガーへの道」(小飼弾&村山らむね)
勝間和代が選ぶ お手本にしたい達人アカウント一覧

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2010年5月13日 (木曜日)

ビジネス勝負脳


ビジネス<勝負脳> (ベスト新書)


買ったきっかけ:
「『勝負脳』とはどんな脳なのか。勝てる脳を持つリーダーとはどんな人なのか。」

感想:
「ほめる力を鍛えている」
一瞬「ドキッ」とした、鍛えていない・・・。
鍛えなければ。

おすすめポイント:
「違いを取り入れながら有機的に連合させて、さらに上の次元を目指していかなければなりません。」

「『目的』だけではダメで、具体的な『目標』が必要」


ビジネス<勝負脳> (ベスト新書)


著者:林 成之




ビジネス<勝負脳> (ベスト新書)

目次
第1章 まずは、「脳のこんな仕組み」を知っておこう
第2章 勝つためには「勝負脳を知る」必要がある
第3章 生き残るリーダーの条件「自分に勝つ力」とは?
第4章 「理解する力」を深め、一〇〇%判断を誤らない!
第5章 「指導者としてのカリスマ性」を身につける!
第6章 リーダーが必ず持っている「独創的思考能力」とは?
第7章 なぜ「人間力」がリーダーにとって不可欠なのか?
第8章 「過去の体験や訓練を活かす力」のために…
エピローグ これからの時代に求められる「勝つ」リーダーの姿

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2010年5月11日 (火曜日)

ゲーム理論の思考法


ゲーム理論の思考法


買ったきっかけ:
「ゲーム理論特有の『戦略的思考』を身につける」

感想:
「環境問題をゲーム理論で考える」など、身近なテーマにいろいろ応用して説明されているので参考になる。

おすすめポイント:
「『勝てないゲーム』なら、『ルール』を変えよう」

「人間は、必ずしも『自分の利益』だけを考えて、ズル賢く行動するとは限らない。」

「『人はそれほど先のことを読んではいない』という事実が、バブル発生の一因を担っていることは確実です。」

「他人が先を見通していない可能性を考慮する」


ゲーム理論の思考法


著者:川西 諭




ゲーム理論の思考法

目次
序章 ゲーム理論で「3つの力」を手に入れる
第1章 囚人のジレンマ―ゲーム理論入門
第2章 コーディネーション・ゲーム―「有利な市場」をつくりだす
第3章 3つのゲーム―利害関係の多様性を知る
第4章 ダイナミック・ゲーム―「時間的な視野」を広げよう
第5章 人間は「不合理」に動く―感情+ゲーム理論

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2010年5月 9日 (日曜日)

本田流 しりあがり的 額に汗する幸福論

本田流 しりあがり的 額に汗する幸福論

感想:
笑い声を押さえるのに必死になった。

おすすめポイント:
「自分は才能に恵まれず、現役時代は苦労したけど、今はむしろ才能がなかったことに感謝している(白戸太郎さん)」

「カッコ悪いことはしない」

「一生ディナーをともにすることのない人に何を言われても気にする必要はない(イネス・リグロン)」

「実業と虚業」

「KYとユニーク」

本田流 しりあがり的 額に汗する幸福論

著者:本田 直之,しりあがり 寿

本田流 しりあがり的 額に汗する幸福論

目次
“努力の質"が問われる時代--まえがき 本田直之

Part1 正しい努力、美しい汗
効率=リソースの集中+無駄の排除
常に背伸びした値段を自分につける
やりたいことなんて最初はわからない
人はアウェイで鍛えられる
生活のデザインが上手な人
才能がないことのすばらしさ
しゃべりが苦手な人の努力の仕方
努力が報われる時代
オバマ大統領だってゴルフをやる時間がある
身の程はわからなくても向き・不向きは知っておこう
常に成長している人
徹底的に考えれば天才にも勝てる
自分をリセットする習慣
先駆者の宿命
複数のモデルをカスタマイズする
微妙なニュアンスの身につけ方

Part2 僕の流儀
本の読み方
人脈は広げるにあらず
みんな意志は強くない
意思決定のコツ
井の中の蛙くん
ライバルではなくてリスペクト
やっぱり体力勝負!?
テレビの見方とビジネス書の読み方
美学のある人
いい方が気に入らない人とのつきあい方
親しい人の苦言と親しくない人の思いつき
実業と虚業
ストレスから開放されるコツ
集中スポット
潮目を読む
品格よりセンス
草食系男子だけが生き残る?
自分の軸とアンテナの立ち方
人は進化する
経験のある知識しか役に立たない
女性だから……
自分探しより楽しいこと
相手の立場で考える

Part3 検証! ジャパニーズ・スタイル
最後は国が助けてくれる!?
世界でいちばん変化に弱い!?
危機感のない国の功罪
三単現のSに燃える日本人
KYとユニーク
日本人としての誇り

Part4 サラリーマンの掟
放浪型フリーターと社内注視型正社員、どちらに未来はある?
市場価値は社内価値を超えるか?
思考が固定化していくサラリーマン
相手の知りたいことを察知する力
論理的である必要性
余人をもって代えがたい人
嫌われていいことはない
嫌な上司ほど出世させてやるのだ
金パツ・ピアスのハイパフォーマー
危機対応能力
3年で一人前説
会社選びのポイント
会社の理不尽に耐えるのは筋トレ
Tシャツに短パンで働くこと
家計簿をつけるビジネスマン
採用面接での目
アフターファイブのつきあい方
ゴーイングコンサーンを可能にする仕事術
貯蓄と自己投資
10年後も役に立つスキル
プロフェッショナル・サラリーマン

未来は希望に満ちている--あとがきに代えて しりあがり寿

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2010年5月 7日 (金曜日)

10歳から起業すると決めていた

10歳から起業すると決めていた 30代で年商14億を達成した私の仕事術

買ったきっかけ:
「夢しか実現しない」

感想:
「お客様からお金を頂戴する、すべては喜んでいただいた、役に立ったことのお返しだと思う」そう思うと気も晴れ晴れする。

おすすめポイント:
「お金がある時に銀行さんでお金を借りる。必要がないときにね。そうして、約束した通りに返すのだよ。」

「自分より優れた人に教わろう」

「自分が思いついた一つのやり方に固執してしまい、ビジネスをダメにしてしまうほうが、スタッフの前で方向性を変更するよりよっぽど恥ずかしい」

10歳から起業すると決めていた 30代で年商14億を達成した私の仕事術

著者:鶴岡 秀子

10歳から起業すると決めていた 30代で年商14億を達成した私の仕事術

目次
第1章 起業へと導いてくれた父の教え
第2章 起業のための学校選び、就職活動
第3章 会社員生活の中で身につける経営者の基礎知識
第4章 ゼロからの出発で年商14億円を達成(ビジネスプラン―スタートしてから何のビジネスをしたらよいか考えた
人材―優秀な人材をどう獲得するか
資金調達―限りなくゼロに近い自己資金からのスタート
成功へのターニング・ポイント―頭の中の出来事が、現実になることの快感)

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2010年5月 5日 (水曜日)

空気を読むな、本を読め。

空気を読むな、本を読め。 小飼弾の頭が強くなる読書法 (East Press Business)

買ったきっかけ:
「本を読むことで自分を読む」

感想:
「パッ」と読めるが考えさせられる部分もあった。
読み進めていくうちに気迫のなさを感じた。

おすすめポイント:
「現代をサバイブする本」

「人生を変える“難解本”の読み方」

「1時間で10冊読む超読書法」

「自分の意見と真っ向から対立する本を読むこと」

「大前提! 本は“商品”である」

空気を読むな、本を読め。 小飼弾の頭が強くなる読書法 (East Press Business)

著者:小飼 弾

空気を読むな、本を読め。 小飼弾の頭が強くなる読書法 (East Press Business)

目次
はじめに

1章 本を読め。人生は変わる
●2割の成功者は本を読んでいる
●不況だからこそ本を読め
●時間をコストで考えよう
●新聞よりも本を読め
●あなたはホントに忙しいのか?
●恋愛よりも情報に飢えるべし
●情報で溜まったクソを排泄せよ!
●本はWebに負けていない!?

2章 本を読め。答えは見つかる
●ファミコンよりも本は魅力的
●本は水である
●読書は「天才」への最短コース
●空気を読むとバカになる
●現代をサバイブする本
●「古典」は入りやすいし、おもしろい
●人生を変える“難解本”の読み方
●読書を血肉化する方法

3章 「手」で読め。そして「脳」で読め
●まず本は「手」で消化せよ
●ノンフィクションは構造を読め!
●ノンフィクションは「速く」読め!
●フィクションの読書とは旅である
●読んだら「外」に出す
●「外」に出すテクニック
●本に付箋を貼るな!
●人間ならば「脳」で読め
●「停止ボタン」を押すな!
●1時間で10冊読む超読書法

4章 本を読んだら、「自分」を読め
●クソ本を踏むのも一興
●ひきこもって本を読め
●「読書しりとり」のススメ
●6冊読めば、世界がわかる
●クソ本は青汁だ
●クソ本が売れる理由
●ベストセラーの効果的な読み方
●ケチをつけながら読め

5章 コストパフォーマンスを考えよう
●安い本で肩ならしをしろ
●ハードカバーはいい迷惑だ
●本棚は下着よりもセクシー!?
●お金よりも本を浪費せよ
●大前提! 本は“商品”である
●フィクションは文庫がいい
●フィクションの「不都合な真実」
●フィクション作家の才能の測り方
●本の表紙は嘘をつく

6章 エロ本は創造力の宝庫だ!
●「全米が抜いた!?」
●キャッチコピーはエロ本にまかせろ
●エロには「溺死」の危険性が!
●官能小説で養う「創造力」

7章 マンガは日本の国宝である
●マンガの2つの「穴」
●出版社の手口にだまされるな
●ひとつの作品に囲い込まれるな
●ハマる作品は自分で選べ
●「資料価値」を見逃すな!

おわりに

小飼弾が選ぶ最強の100冊+1

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2010年5月 3日 (月曜日)

描いて売り込め! 超ビジュアルシンキング


描いて売り込め! 超ビジュアルシンキング


買ったきっかけ:
「生まれもった『見る能力』を生かしてさらにスキルを磨けば、もっと創造的になれる。ビジュアルシンキングはそれを可能にしてくれる。」

感想:
ほんの形、厚さが何か良い。

おすすめポイント:
「『あなたのペンは何色?』テスト」


描いて売り込め! 超ビジュアルシンキング


著者:ダン・ローム




描いて売り込め! 超ビジュアルシンキング

●目次から
第1部 はじめに 絵を使って解決しよう
第1章 まったく新しいビジネスのとらえかた
第2章 なにが問題なのか、どんな絵を描くのか? 「わたしたち」は何者なのか?
第3章 負けるはずのないギャンブル ビジュアルシンキングの4つのステップ

第2部 アイデアを発見する
第4章 まずは見ることから
第5章 6つの方法で〈視る〉
第6章 SQVID:想像力を使うための実践的なレッスン
第7章 〈見せる〉ためのフレームワーク

第3部 アイデアを発展させる
第8章 〈見せる〉こととビジュアルシンキングMBA
第9章 わたしたちの顧客は? 〈誰/なに〉の問題を解決する絵
第10章 どれくらい多くの人が買っているのか? 〈どれだけの量〉の問題を解決する絵
第11章 わが社のビジネスの行方 絵で〈どこ〉の問題を解く
第12章 いつ修正作業を実行できるのか? 〈いつ〉の問題を解決する絵
第13章 わが社の事業をどのように発展させるのか? 〈どのように〉の問題を絵で解決する
第14章 なぜ、その必要があるのか? 〈なぜ〉の問題を絵で解決する。

第4部 アイデアを売り込む
第15章 ビジネスについてわたしが知っていることは、すべてショー・アンド・テルで学んだ
第16章 結論を描く

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2010年5月 1日 (土曜日)

ビジネスマンのためのクオリティ・リーディング


ビジネスマンのためのクオリティ・リーディング (創元社ビジネス)


買ったきっかけ:
「少なく読んで多く考える」

感想:
「専門書を読む大きな目的の一つに、知的忍耐力を鍛えるという側面がある」そういう考え方も確かにある。

おすすめポイント:
「ジャーナリストの書いた本は読むな」

「口述筆記本は買うな」

「文章が生理的リズムに合わない本は読むな」

「たまには私たちも多少背伸びをして、少し頭を使わなければ理解できないような本にも手を伸ばして読む必要があるのではないでしょうか。」

「何度も読み返す本を持つ」


ビジネスマンのためのクオリティ・リーディング (創元社ビジネス)


著者:三輪裕範




ビジネスマンのためのクオリティ・リーディング (創元社ビジネス)

目次
第1章 クオリティ・リーディングという考え方
読書の「質」を重視する
批判的読書とは何か
速読は逆に非効率
読書量よりも継続性に価値がある
読書効率は悪いほうがいい
メタボ読書のすすめ
読書の要諦は読後のフォローアップにあり

第2章 クオリティ・リーディングのための時間確保術
朝30分の読書から始めよう
朝型読書のメリット
どうしたら朝2時間を確保できるか
週末を制する者が勝つ
週日を制する者が週末を制する
「スキマ時間」を過大評価するな
「適時適書」を心がける

第3章 クオリティ・リーディングのための本の選び方
読書の目的を明確化する
30代は拡張志向、40代は収束志向
「フォーク型読書法」のすすめ
自分の本棚を眺めてみる
自分のホームグラウンドを持つ
リアル書店とネット書店を使い分ける
新刊本はリアル書店で購入する
リアル書店でのセレンディピティを大切にする
ネット書店では中古本と洋書を買う
「仲間褒め」と「自己規制」が横行する書評
書評者名は匿名にすべき
参考になるネット書店の書評
ライバルに差をつける本の見つけ方
本の中で紹介されている本に注意を払う
人に読書好きであることを知らせる
ジャーナリストの書いた本は読むな
口述筆記本は買うな
文章が生理的リズムに合わない本は読むな

第4章 クオリティ・リーディングのための本の読み方
社会人の読書で常に意識すべきこととは何か
「適時適書」のすすめ
「スキマ時間」には何を読めばいいか
「適法適書」のすすめ
お手軽・雑学系の本はどんどん読み進めていく
新書・文庫系の本は中身を見て読み方を変える
学術文庫系の本の読むときにはペンとノートを用意する
一般書は「スキマ時間」に読む
専門書を読み始めたら決して途中で投げ出さない
静寂な時間を確保する
背伸びした読書を目指そう
何度も読み返す本を持つ
自分で問いを立てて読む
「批判的読書」は「非難的読書」ではない
「批判的読書」と「共感的読書」を使い分ける
本を万能だと思ってはいけない

第5章 クオリティ・リーディングのためのフォローアップ
人間は忘れる動物である
ノートを使う
「もったいない」という気持ちを大切にする
読後フォローアップの3つの目的
実践で活用するための読後フォローアップ
知識や情報を獲得するための読後フォローアップ
考えるための素材を集めるための読後フォローアップ
心を動かされた箇所に印をつける
書き写しは10箇所に厳選する
魅力的な見出しをつける
読んだ本はできるだけ早めに書き写す
テーマが決まるまではノートを作らない
ノートを毎日読み返す

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2010年4月30日 (金曜日)

営業は「洗脳」


営業は「洗脳」―一瞬でお客様を支配する禁断の営業術


買ったきっかけ:
「あなたは『お客様の幸せな未来』を売っている」

感想:
「本当は『無理だからあきらめる』のではなく『あきらめたから無理』なのです。」
できるまでやることが肝心!

おすすめポイント:
「実際そのときに起きた情動を全部自分でひっくり返してみよう」

「『目標を達成している未来から逆算した現在の自分』を『細かく、リアルに』イメージすることです。」


営業は「洗脳」―一瞬でお客様を支配する禁断の営業術


著者:苫米地 英人




営業は「洗脳」―一瞬でお客様を支配する禁断の営業術

目次
プロローグ 脳機能学者が営業の本を書いたわけ
第1章 “商品”を売るのは間違いだ
第2章 勝負はセールストークの前に決まる
第3章 情報空間の支配者になればお客は思いのままになる
第4章 モチベーションアップのための自己開発法
第5章 さらに上を行く営業マンになるために

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2010年4月29日 (木曜日)

起業学


起業学―事業はシンプルに考えよう


買ったきっかけ:
「世界一になると決めると、すべての発想と行動が世界一を前提としたものになって、いつか本当に世界一になってしまうことがある」

感想:
「事業はシンプルに考えよう」
という言葉がすんなり入った。

おすすめポイント:
「起業とは、社会に貢献することで自己の社会的存在価値を創造するための活動」

「倒産しない経営のポイント」


起業学―事業はシンプルに考えよう


著者:福島 正伸




起業学―事業はシンプルに考えよう

目次
あきらめない限り人生に失敗はない
夢は実現する
事業化アイデアの創造
事業構想の立案(構想化の基本ノウハウ
マーケティング戦略)
事業計画書作成
収支計画書の作成
ベンチャー・マネジメント

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2010年4月28日 (水曜日)

現役プライベート・バンカーが教える!お金の学校


現役プライベート・バンカーが教える!お金の学校~5年後にお金持ちになる金融リテラシー入門~


買ったきっかけ:
「楽して儲けるという発想は個人の場合でも法人の場合でも結局大きな損失を生じて終わるのです。」

感想:
なんと言ったらいいのか困った。

おすすめポイント:
「金融危機の最悪期は終わった」

「3つの勢力」


現役プライベート・バンカーが教える!お金の学校~5年後にお金持ちになる金融リテラシー入門~


著者:前田 和彦




現役プライベート・バンカーが教える!お金の学校~5年後にお金持ちになる金融リテラシー入門~

目次
プロローグ 新しい資本主義時代の資産運用とは?
1章 本質的な金融リテラシーとは何か―新しい資本主義時代に知っておくべきお金の常識
2章 世界経済の未来―世界に広がるブロック経済の先にあるもの
3章 日本の未来は明るいのか?―世界の中の日本の行方
4章 世界では次の争いが始まっている!―食糧と水の争奪戦
5章 新しい時代の資産運用―プライベート・バンカーが教える!資産の守り方・増やし方

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2010年4月27日 (火曜日)

運活力


運活力 人生のエネルギーをアップする77の方法 (じっぴコンパクト新書)


買ったきっかけ:
「『運活力』とは、文字通り運を活用する力。」

感想:
「『我慢』は毒、『ワガママ』は美徳」
そういった見方もあったのかと発見。

おすすめポイント:
「お金というのは人間のエネルギーを物質化したものだということ。」

「第4章 いますぐできる!運活力アップ術」


運活力 人生のエネルギーをアップする77の方法 (じっぴコンパクト新書)


著者:來夢




運活力 人生のエネルギーをアップする77の方法 (じっぴコンパクト新書)

目次
第1章 あなたの気持ちが運を育てる(自分を信じることから始めよう
悩みがあるからこそ、人生は楽しい ほか)
第2章 仕事とお金は運から生まれる(一所懸命のプロになろう
最初の動機は不純だってかまわない ほか)
第3章 恋も結婚も運でつかむ(恋は当たって砕けてこそ!
恋愛で成長する人、つまずく人 ほか)
第4章 いますぐできる!運活力アップ術(「星の情報」で自分を知る
人が運んでくれる運を逃さない ほか)

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2010年4月26日 (月曜日)

一生モノの勉強法


一生モノの勉強法―京大理系人気教授の戦略とノウハウ


買ったきっかけ:
「一生モノ」

感想:
「1回1回きちんと満足することが大事」
満足することにより過程を思い出し次につなげる。

おすすめポイント:
「あらかじめ締め切りを設定してしまう」

「『ああなりたい』と思うことからすべてが始まる」


一生モノの勉強法―京大理系人気教授の戦略とノウハウ


著者:鎌田 浩毅




一生モノの勉強法―京大理系人気教授の戦略とノウハウ

目次
はじめに ──大人の勉強は「成功」を目的にするもの── 第1章 面白くてためになる「戦略的」な勉強法とは 第2章 勉強の時間を作り出すテクニック 第3章 効率的に勉強するための情報整理術 第4章 すべての基本「読む力」をつける方法 第5章 理系的試験突破の技術 第6章 人から上手に教わると学びが加速する

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2010年4月25日 (日曜日)

人生を変える!夢の設計図の描き方


人生を変える!夢の設計図の描き方~1年後に「自分らしい生き方」ができる方法


買ったきっかけ:
「人生は自分の思い通りになります。もっと自分を信じ、『私ならきっとできるよ』と自分に言ってあげてください。」

感想:
「毎日成功体験を積み重ねよう!」
小さいことでもいいからコツコツと!

おすすめポイント:
「7つの教え」

「『知っている』のと、『できる』のと、『実行している』のは全然違う」

「人を信じて裏切られるリスクよりも、人を信じないで心を閉ざしてしまうリスクのほうがずっと大きい」


人生を変える!夢の設計図の描き方~1年後に「自分らしい生き方」ができる方法


著者:鶴岡 秀子




人生を変える!夢の設計図の描き方~1年後に「自分らしい生き方」ができる方法

目次
はじめに 『夢の設計図』がおりてきた

第1工程 『夢の設計図』の描き方

第2工程 設計図からはじめの一歩を踏み出そう

第3工程 夢を共有する仲間を集めよう

第4工程 夢の実現に向かって歩き続けよう

おわりに 誰だって夢を実現できる

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2010年4月24日 (土曜日)

一流の思考法


一流の思考法 WBCトレーナーが教える「自分力」の磨き方 (ソフトバンク新書)


買ったきっかけ:
「その道を分けたものは、ものの感じ方や考え方といった、目に見えない些細なもののように思います。」

感想:
「行動が無意識になれば、失敗は減る」
無意識レベルにまで高めるためにまずは習慣化しよう。

おすすめポイント:
「プロセスを重視する人ほど、『発見』が増え、成功に近づく可能性が高くなる」

「昨日の自分と、今日の自分を比較する」

「自信とは、自分との約束を守ることからしか生まれない」

「失敗から得た教訓をインプットし、失敗したときの状況は忘れる」


一流の思考法 WBCトレーナーが教える「自分力」の磨き方 (ソフトバンク新書)


著者:森本 貴義




一流の思考法 WBCトレーナーが教える「自分力」の磨き方 (ソフトバンク新書)

目次
第1章 失敗率という考え方―失敗が少ない人とはどんな人?(そもそも、世の中に失敗はない
結果主義者とプロセス主義者
結果主義はプロセス主義には勝てない
結果はすべて自分のせい)
第2章 無意識のチカラ―失敗を減らすために、一番重要なこと(無意識に仕事をしよう
無意識の必要性
無意識のチカラを高めるために必要な“約束”
「約束」とは、準備に時間を割くこと
強みがあればメジャーリーガーになれる
準備こそあなたの自信になる)
第3章 無意識のチカラをつくり出す「4つの型」―ルーティーンが成果を生み出す(型のチカラ
1日の型をつくろう
仕事モードに入る型をつくろう
プライベートになれる「型」をつくろう
つまずいたときに立ち直る「型」をつくろう)
第4章 道づくりと体づくり―あなたの体に成功は宿るか(人の評価に惑わされるな
あなたの成果は誰のためのもの?)

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2010年4月23日 (金曜日)

一流になる力


一流になる力 ビジネスで勝ち残るための教科書 (講談社BIZ)


買ったきっかけ:
「成功も失敗も、すべては考え方次第」
「『お客様第一』で仕事している人」

感想:
「お金を追って、心がお金に追われている人は、結局お金を得られない」
深く同意。

おすすめポイント:
「利益は『目標』であって『目的』ではない」
「『目標』とは、そこに至るまでの通過点であり、評価ポイントです。
『目的』とは存在意義です。」

「『こんなものだ』とあきらめないこと。」
「特別付録 統計数値からマクロ経済とビジネス環境を「読み解く」」


一流になる力 ビジネスで勝ち残るための教科書 (講談社BIZ)


著者:小宮 一慶




一流になる力 ビジネスで勝ち残るための教科書 (講談社BIZ)

目次
プロローグ “二極化”時代をあなたは勝ち残れるか?
第1部 一流になる力1・環境を正しく読み解く(プロの時代)
第2部 一流になる力2・正しい考え方を持つ(“仕事についての正しい考え方”「考え方」が誤っていると成功しない
“会社についての正しい考え方”会社と自分を正しく見極める)
第3部 一流になる力3・正しく行動する(「一流」をめざして勉強する
自立して生きる)
エピローグ 天職を見つけるために
特別付録 統計数値からマクロ経済とビジネス環境を「読み解く」

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2010年4月22日 (木曜日)

面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則

面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則

買ったきっかけ:
「ただ『小さな面倒をやっておく』だけで、負の連鎖から抜け出し、日々のストレスからも解放されます」

感想:
「ファイリングしない」「相手を変えようとしない」「議論しない」が私にはためになった。

おすすめポイント:
「変えられないものに執着しない」

「素直になる」

「我流でやらない」

面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則

著者:本田 直之

面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則

目次
1 考え方編(面倒くさいから「目標」をつくる
面倒くさいから相手の話を聞く、面倒くさいからやる気を下げない ほか)
2 日常生活編(面倒くさいから「朝5分」に一番力をそそぐ
面倒くさいから定位置をつくる
面倒くさいから全部予約する ほか)
3 仕事編(面倒くさいからやらないことを決める
面倒くさいから「お手本」を見つける
面倒くさいからパソコンを頻繁に買い替える ほか)

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2010年4月21日 (水曜日)

あなたにもわかる相対性理論


あなたにもわかる相対性理論 (PHPサイエンス・ワールド新書)


買ったきっかけ:
「感動するのをやめた人は、生きていないのと同じである」

感想:
「現状を否定するが、それを強烈な肯定によって、さらなる高次へと導いていく。」
「反発しながらも、肯定する力」
深い!

「知的な基礎を持った上での自由さ。」

おすすめポイント:
「特別付録 第2論文を読む―最も有名な公式「E=mc2」を完全理解するために」


あなたにもわかる相対性理論 (PHPサイエンス・ワールド新書)


著者:茂木 健一郎




あなたにもわかる相対性理論 (PHPサイエンス・ワールド新書)

目次
第1部 アインシュタインから読み解く相対性理論(相対性理論が生まれた背景―「アインシュタイン力」が相対性理論を生み出した
相対性理論は何の扉を開けたのか―世界を変えた原理としての相対性理論
アインシュタインのロマンと相対性理論―天才のように生きれば天才になれるか)
第2部 時間・空間から読み解く相対性理論(相対性理論が導くワンダーランド―「常識」の目を閉じた時、新たな世界が開かれる
認識論としての相対性理論―「相対性理論的に考える」と発想が必ず広くなる)
特別付録 第2論文を読む―最も有名な公式「E=mc2」を完全理解するために

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2010年4月20日 (火曜日)

2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート


2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート


買ったきっかけ:
「おもに思いついた仕事のコツや仕事のフォーマット、組織の良し悪し、リーダーになれる人となれない人の違いなど、日々『おやっ!』と思ったことを書きとめ」

感想:
読み終えて、読み方が違ったのかもと思った。

おすすめポイント:
「2章 仕事でいい結果を出す人は、この行動がちょっと違うだけ」

「4章 一流になれる人はここが違う」


2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート


著者:長谷川 和廣




2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート

目次
1章 プロ社員にならないと生き残れない
2章 仕事でいい結果を出す人は、この行動がちょっと違うだけ
3章 「あなたしかいない!」と思わせる
4章 一流になれる人はここが違う
5章 自分も会社も生き残る
6章 会社から大切にされる人、されない人
7章 売ることを知っている人は強い
8章 自分の得意技を持ちなさい!

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2010年4月19日 (月曜日)

脳が良くなる耳勉強


脳が良くなる耳勉強法


買ったきっかけ:
「付録 著者がおすすめするオーディオブック」

感想:
期待しすぎたのかも。

おすすめポイント:
「お風呂での耳勉強法ツール」


脳が良くなる耳勉強法


著者:上田 渉




脳が良くなる耳勉強法

目次

第1章 私たちは五感で勉強している
何のために勉強するのか? / 勉強の「4つの要素」 / なぜ聴覚が勉強の役に立つのか

第2章 音で脳の個性を活かす
脳の個性を活かす勉強法とは / 脳の機能を知る / ディスレクシアに学ぶ脳の学習プロセス / 自分の得意な感覚を生かす

第3章 耳勉強法を始めよう
耳勉強法とは「聴覚マネジメント」 / 耳勉強法 5つのメリット / 〈耳勉強法の基礎知識〉オーディオブックの種類・聴き方・テクニック
/ 言語能力を鍛える耳勉強法 / すき間時間マッピング」で耳勉強の時間を見つける / 耳勉強法の達人たち

第4章 耳勉強法を実践しよう
MP3プレーヤーを手に入れよう / オーディオブックサービスを選ぶ / ソフトウェアを揃える

付録 著者がおすすめするオーディオブック

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2010年4月18日 (日曜日)

億万長者との契約書


億万長者との契約書


買ったきっかけ:
「がんばった分だけ成功するには、『どうがんばるか』が大切になってくる。」

感想:
「他人との約束はたとえ破ったとしても、自分との約束は守れ」衝撃的。

おすすめポイント:
「うまくいかないときに、どうがんばる方向を変えられるかだ」

「目標設定には時間をかけろ!」

「毎朝、自分の目標を一〇回唱える」
「毎晩、夢(ゴール)が何かを質問し、それに答える」

「勝ちグセを作ること」

「成功に慣れてしまえば、成功は続く!」

「耳の痛いことばかり言ってくる『会いたくない相手』ほど会ったほうが、のちのち良い結果が生まれる場合が多い。」


億万長者との契約書


著者:小林 一光




億万長者との契約書

目次
プロローグ 「成功体験のない男」から「伝説の営業」へ
1 なぜほとんどの人の目標は、達成されないのか?―がんばっているはずのあなたが失敗する理由&その突破法
2 今すぐ、自分の名前を捨てなさい!―「理想の自分」を作り出す技術
3 最速で目標を達成する方法―目標設定法×コミットメント
4 目標達成のための実践ステップ
5 目標達成するための習慣

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2010年4月17日 (土曜日)

見通す力


見通す力 (生活人新書)


買ったきっかけ:
「あえて意識して試みてみましょう。」

感想:
「予想を人に話したり、文章にしたりする」
確かに人に話すと、かなり勉強になり記憶に留まる。

おすすめポイント:
「第4章 仮説を設定し、検証してみよう―信頼できる情報をもとに、「これから」を予測する」

「重要なのは考えるプロセス、修正していくプロセスです。」

「第5章 私はこうして先を見通そうとしてきた」

「アメリカの金融業界の大原則〜『リスクは他人に押しつける』」


見通す力 (生活人新書)


著者:池上 彰




見通す力 (生活人新書)

目次
序章 「見通す力」を使って将来を予測する
第1章 「見通す力」はこうして鍛える
第2章 見通すための情報収集(1)新聞、テレビなどを使った「ニュース定点観測」
第3章 見通すための情報収集(2)雑誌や書籍、ウェブサイトなどを使った「深掘り情報収集」
第4章 仮説を設定し、検証してみよう―信頼できる情報をもとに、「これから」を予測する
第5章 私はこうして先を見通そうとしてきた
第6章 「自動車業界」のこれからを見通してみよう

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2010年4月16日 (金曜日)

営業マンは決算書のここだけみなさい!


営業マンは決算書のここだけみなさい!―誰でもできる取引先の財務分析 (MURC BUSINESS SERIES)


買ったきっかけ:
サクッと要点がわかる。

感想:
「成長性を見るなら、最低でも5年の数字が必要」ついつい短期間しか見ないので戒めになった

おすすめポイント:
「実際に分析数値をみてみよう」


営業マンは決算書のここだけみなさい!―誰でもできる取引先の財務分析 (MURC BUSINESS SERIES)


著者:三菱UFJリサーチ&コンサルティング




営業マンは決算書のここだけみなさい!―誰でもできる取引先の財務分析 (MURC BUSINESS SERIES)

目次
第1章 まずは基礎の基礎 決算書の仕組みをつかむ(決算書は、「お金の使い方とその成果」の報告書
損益計算書 損益の結果とプロセスがわかる ほか)
第2章 できる営業マンの決算書の見方(その販売代金は回収できるか?
資金創出力(1)利益をみる ほか)
第3章 代表的な決算書分析指標とその落とし穴(比率分析、同業比較、時系列分析、そして定性情報も
実際に分析数値をみてみよう)
第4章 Excelで簡単!決算書分析(自分用の財務分析シートを作成してみよう
決算書の入力セルを作る ほか)

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2010年4月15日 (木曜日)

セレンディピティの時代


セレンディピティの時代―偶然の幸運に出会う方法 (講談社文庫)


買ったきっかけ:
「烈しい人生が強い言葉を生む」

感想:
「最後に信じられるのは『続ける』こと、しつこく『持続』することでしかない」
続けるのは難しいけど頑張ってやっているとそれが普通になるので不思議

おすすめポイント:
「偶然の幸運に出会う能力『セレンディピティ』」

「表現は生き方の果実である」

「空気ではなく、時代を読もう」


セレンディピティの時代―偶然の幸運に出会う方法 (講談社文庫)


著者:茂木 健一郎




セレンディピティの時代―偶然の幸運に出会う方法 (講談社文庫)

目次
果たして、「セレンディピティ」とは何か?
ドーパミン道の達人を目指して
根拠なき自信を持て
旅に出よ、コントロールできないことを楽しめ
欠点こそを、チャンスにするために
人生の「負」を「正」へと転換するために
「セレンディピティ・サイクル」を回そう
不安や恐怖を恐れるな
実力なんてなくたって、若い時は「生意気」でいい!
不自由を受け入れなければ、「自由」はない!
弱さは武力を引き出す武器となる
怒りを込めて前進せよ
自分を映す鏡をたくさん持とう
人はなぜギャンブルをするのか?
赤ちゃん魂を取り戻せ!
大らかな生態系になろう
劣等感こそ、バネにせよ!
広い世界にコミットする技術
現実に戻ってこそフィクションは輝く
続けることの意志
烈しい人生が強い言葉を生む
「KY」なんてぶっとばせ
心の中に「バブル」を起こそう

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2010年4月14日 (水曜日)


お金持ちになるマネー本厳選50冊


買ったきっかけ:
「マネー本業界のクロサギ」なのか?

感想:
沢山の本についてざっくりわかる。

おすすめポイント:
「マネー・投資本マトリックス」


お金持ちになるマネー本厳選50冊


著者:水野 俊哉




お金持ちになるマネー本厳選50冊

目次
第1章 投資の世界の羅針盤
第2章 伝説の海外投資家たちから学ぶ
第3章 だまされない知識をつけるための本
第4章 より確実に儲けるために読む本
第5章 お金持ちになるための下準備
第6章 投資の世界を解剖する
第7章 投資ジャンルあれこれ

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2010年4月13日 (火曜日)

脳を活かす生活術


脳を活かす生活術


買ったきっかけ:
「一日一バブルを脳は求めている」

感想:
「自分の脳をバランスよく使ってあげることは、脳を疲れさせない秘訣です。」考えたこともなかった。試してみる価値ありそう。

おすすめポイント:
「自分が変われば、記憶の解釈も変わる。『思い出すこと』『振り返ること』とは決して後ろ向きな作業ではなく、記憶との対話によって人は成長することさえ可能なのではないでしょうか。」

「『導入』『相づち』、そして『質問』。これが会話における三種の神器です。」

「数分ではなく、ある程度の時間会話をしても『身が入らない』のは、本当に訊きたいことを自分が相手に質問していない証拠です。それに気づいてから自戒も含め、僕は一番の関心事を相手に訊ねるように努めました。」


脳を活かす生活術


著者:茂木 健一郎




脳を活かす生活術

目次
1時間目 喜怒哀楽で脳の道具箱を磨く
2時間目 どんな苦境にも負けない脳を磨くための習慣
3時間目 自分を知ることで脳の道具を増やす
4時間目 コミュニケーションで脳の道具を鍛える
5時間目 一日一バブルを脳は求めている
6時間目 日々の愛が脳を活性化させる
7時間目 明日の脳を耕す

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2010年4月12日 (月曜日)

梶原しげるのプロのしゃべりのテクニック

梶原しげるのプロのしゃべりのテクニック (日経BPムック)

買ったきっかけ:
「90分のDVD付き」

感想:
映像がある文分かりやすい。

おすすめポイント:
「すれ違いざまの会話を制するための鍛錬」

「『聞き上手』になるために訓練しよう!」

梶原しげるのプロのしゃべりのテクニック (日経BPムック)

著者:日経ビジネスアソシエ

梶原しげるのプロのしゃべりのテクニック (日経BPムック)

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2010年4月11日 (日曜日)

超三流主義


超三流主義


買ったきっかけ:
「清く・貧しく・ゴージャスに!」

感想:
そこまでやるとは参った!

おすすめポイント:
「家は買うより借りるもの」
「狙い目は『UR』」

「上野のABAB」

「検定とは、受けるものではなく、自分でつくって他人に受けてもらい、受験料をもらうものだ」

「知っている人に聞けばいい。」

「『断らない』で“頼まれる存在”になる」


超三流主義


著者:金子 哲雄




超三流主義

目次
1章 「賢い買い物術」と「値切りテク」で、人生のコストを半分に節約できる!
2章 住宅費を制する者が人生を制する
3章 景気の波に左右されない「強い家庭」をつくる!
4章 清く・貧しく・ゴージャスに!
5章 良好な人間関係が、お金を生む究極の武器になる!
6章 「身の丈を知る」ことから“超三流主義”の一歩を踏み出せ!

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2010年4月10日 (土曜日)

リーダーの心得


リーダーの心得


買ったきっかけ:
「CD付き」

感想:
聞けば聞くほど新たな発見がある。

おすすめポイント:
松下幸之助氏の声


リーダーの心得


著者:松下 幸之助,PHP総合研究所




リーダーの心得

目次
第1話 方針や目標を示す
第2話 一番の要望者であれ
第3話 率先垂範する
第4話 部下の提案を喜ぶ
第5話 欠点を知らせる
第6話 六〇パーセントの可能性があれば
第7話 人情の機微に通じる
第8話 言うべきを言う
第9話 たえず訓練を
第10話 困難が人を育てる

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2010年4月 9日 (金曜日)

人生のすべてを決める鋭い「直感力」


人生のすべてを決める鋭い「直感力」―問題解決の“最強のツール”が身につく本!


買ったきっかけ:
「直感」

感想:
「『人生における最大の失敗』があるとすれば、それは『決断しないこと』と『行動しないこと』だと考えている」まさに、といった感じ。

おすすめポイント:
「「小さな常識」が「大きな成功」のジャマをする」


人生のすべてを決める鋭い「直感力」―問題解決の“最強のツール”が身につく本!


著者:リン・A. ロビンソン




人生のすべてを決める鋭い「直感力」―問題解決の“最強のツール”が身につく本!

目次
これが問題解決の「最強のツール」!
「直感の声」をストレートに受け取る法
成功のチャンスに、すかさず反応する「直感のゴーサイン」
どんな場合でも「最善の答え」を引き出す質問力
直感が“身体感覚”として表われるとき
どんな難問も一瞬で解決する「内なるコンサルタント」
すごい「ひらめき」を生む超・気分転換法
その「夢」には“大事なヒント”が隠されている!
“打ち出の小槌”式にアイデアが飛び出す!
直感の大敵“ストレス”のうまい解消法!
直感人間の驚くべき「創造力」!
あなたの「内なるイノベーター(革新者)」を解き放て
ひと味違う!「直感式ブレーンストーミング」のすごい効果
「まばたきする間に」答えは出ている!
なぜかいつも成功する“直感営業マン”の横顔
万能の「内なる神(情熱)」が導くままに
「小さな常識」が「大きな成功」のジャマをする
「マンネリ」を打破する直感の使い方
「回り道」は失敗する
「自分が納得のいく人生」を生きる

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2010年4月 8日 (木曜日)

ピンチをチャンスに変える51の質問

ピンチをチャンスに変える51の質問

買ったきっかけ:
「自分を勇気づけたり、意識の焦点を変えたりする質問で、最高の結果を引き出している」

感想:
「自分を幸せにしているだろうか?」早速リストを作ってみようと思う。

おすすめポイント:
「徹底的に自己啓発のCDを聴くこと」

ピンチをチャンスに変える51の質問

著者:本田 健

ピンチをチャンスに変える51の質問

目次
プロローグ 最高の人生をスタートするために今からできることは?
第1章 ピンチを乗り切る10の質問
第2章 心を軽くする10の質問
第3章 人生に変化を起こす10の質問
第4章 ライフワークを見つける10の質問
第5章 最高の自分を生きる10の質問
エピローグ どんなときでも、道は開ける

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2010年4月 7日 (水曜日)

2011年まで待ちなさい!


2011年まで待ちなさい! ~世界経済の裏を知る!元外資系投資銀行社長が書いた!3年後にお金持ちになる資産運用


買ったきっかけ:
「大なる危機は、大なる変化につながる」

「アジアを制するものが世界を制する」

感想:
「50年サイクル」
「動乱期、教育期、経済確立期、庶民台頭期、そして、権力期」
読み返す必要あり。

おすすめポイント:
「2011年に何かが起こる!」
「景気循環の4つの波」
「(不景気の中で起こる株高に騙されるな!」


2011年まで待ちなさい! ~世界経済の裏を知る!元外資系投資銀行社長が書いた!3年後にお金持ちになる資産運用


著者:菅下 清廣




2011年まで待ちなさい! ~世界経済の裏を知る!元外資系投資銀行社長が書いた!3年後にお金持ちになる資産運用

目次
第1章 台頭する新しい資本主義―強欲資本主義が終わり、世界の枠組みが大きく変わる!(戦勝国なき戦後
中国人民銀行総裁の発言 ほか)
第2章 ドル安、ユーロ安、円高のシナリオ―アメリカ経済以上に深刻なヨーロッパ経済(ドルの巻き戻し
それでもドルは暴落するのか? ほか)
第3章 2011年~2012年に大転換が起こる!―大激変する世界勢力図がわかる「国家トレンドの読み方」(国家トレンドを読む
算命学から見る国家トレンド ほか)
第4章 本当に世界恐慌はやってくるか?―不良債権、デフレ、金融システム崩壊など、世界経済はどうなっていくのか?(26年ぶりの安値が示すもの
ホップ、ステップ、ジャンプ ほか)
第5章 2011年までに仕込みなさい!―暴落を最大のチャンスに変える恐慌突破投資術(不景気の中で起こる株高に騙されるな!
恐慌突破投資術の原則 ほか)

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2010年4月 6日 (火曜日)

断る力


断る力 (文春新書)


買ったきっかけ:
「断る力」

感想:
「相手が読心術を持つエスパーではない限り、あなたが言葉を使って言わなければ絶対わからない」
分かってはいるけどつい相手にに甘えている。

おすすめポイント:
「割り切り」

各章のまとめ


断る力 (文春新書)


著者:勝間 和代




断る力 (文春新書)

目次
第1章 総論「断る力」の圧倒的な効用を理解する(「断る力」がない人たちは自己主張ができない人たち
「断る力」がないと「2ちゃんねる」で不満をぶちまけてしまう ほか)
第2章 ホップ 自分の揺るぎない軸を持つ(自分の責任を持てるのは自分だけ
ビートたけしさんの「毒舌」の正体とは? ほか)
第3章 ステップ 相手への建設的な影響力を発揮する(「空気」を読んだ上で無視できる力をつける
「影響の輪」を常に意識しよう ほか)
第4章 ジャンプ 「断る力」で、自分と周囲の好循環を作る(「断る力」を身につけると、人間関係が目に見えて変わる!!
人との関わりの中で「自分の軸」が革新していく ほか)

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2010年4月 5日 (月曜日)

ギャンブルにはビジネスの知恵が詰まっている


ギャンブルにはビジネスの知恵が詰まっている (講談社プラスアルファ新書)


買ったきっかけ:
「生きるとは、自分の判断で、確実でも何でもない自分の未来に賭けていくことである」

「現代の社会で常識とされる考え方で戦えば戦うほど、勝負に負ける」

感想:
思っていた以上に読み応えがあった。

おすすめポイント:
「第2章 勝つための守りの技術(どう勝つかより、いつやめるかが難しい
深追いはするな」


ギャンブルにはビジネスの知恵が詰まっている (講談社プラスアルファ新書)


著者:松井 政就




ギャンブルにはビジネスの知恵が詰まっている (講談社プラスアルファ新書)

目次
第1章 勝つための攻めの戦略(二度あることは三度ある
二匹目、三匹目のドジョウはいる
交渉に役立つポーカー ほか)
第2章 勝つための守りの技術(どう勝つかより、いつやめるかが難しい
深追いはするな
事業企画は撤退戦略から考えろ ほか)
第3章 勝つための人の動かし方(トラブルを起こしても信頼は得られる
クレーマーもリピート客になる
勝つ目的に絞った社長交代 ほか)

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2010年4月 4日 (日曜日)

恐慌で儲ける! 相似形チャートで見る未来予想図


恐慌で儲ける! 相似形チャートで見る未来予想図


買ったきっかけ:
「ボブ・ホウイ (著)」

感想:
言い回しが難しいので何回も読む必要性を感じた。

おすすめポイント:
「恐慌第二幕はなぜ起こるのか?」


恐慌で儲ける! 相似形チャートで見る未来予想図


著者:松藤 民輔,ボブ・ホウイ




恐慌で儲ける! 相似形チャートで見る未来予想図

目次
第1部 「鳥肌が立った」傑作レポートの数々(2008年大暴落はなぜ予見できたか?
ゴールドの時代はなぜ確実なのか?
恐慌第二幕はなぜ起こるのか?)
第2部 『チャートワークス』2006~2009年の軌跡(ユーロ対円 長期モデルを検証する(2006年12月4日号)
新「オイル・ショック」(2007年10月20日特別号)
米ドル(2007年12月4日号)
ゴールドと米ドル指数(2007年12月17日号) ほか)

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2010年4月 3日 (土曜日)

大収縮1929-1933


大収縮1929-1933 「米国金融史」第7章(日経BPクラシックス) (NIKKEI BP CLASSICS)


買ったきっかけ:
直感

感想:
読み応えあり

おすすめポイント:
「株式市場の暴落 1929年10月」


大収縮1929-1933 「米国金融史」第7章(日経BPクラシックス) (NIKKEI BP CLASSICS)


著者:ミルトン・フリードマン,アンナ・シュウォーツ




大収縮1929-1933 「米国金融史」第7章(日経BPクラシックス) (NIKKEI BP CLASSICS)

目次
新たな緒言 アンナ・シュウォーツ
序論 2007年の観点から見た大恐慌
ピーター・L・バーンスタイン
緒言

第1節 貨幣、所得、物価、貨幣流通速度、利子率の推移

株式市場の大暴落 1929年10月
第一の銀行危機の勃発 1930年10月
第二の銀行危機の勃発 1931年3月
英国の金本位制離脱 1931年9月
公開市場での大規模な買いオペレーションの開始 1932年4月
銀行恐慌の発生 1933年

第2節 マネーストックの変動の諸要因

株式市場の大暴落 1929年10月
第一の銀行危機の勃発 1930年10月
第二の銀行危機の勃発 1931年3月
英国の金本位制離脱 1931年9月
公開市場での大規模な買いオペレーションの開始 1932年4月
銀行恐慌の発生 1933年

第3節 銀行破綻

銀行破綻の果たした役割
銀行破綻の原因
連邦準備制度の対応

第4節 大収縮の国際的特質

第5節 金融政策の推移

株式市場の暴落 1929年10月
株式市場の暴落から英国の金本位制離脱まで 1929~31年
英国の金本位制離脱 1931年9月
公開市場での買いオペレーション実施 1932年
銀行恐慌の発生 1933年

第6節 代替策

1930年1月から10月末まで
1931年1月から8月末まで
1931年9月から32年1月末まで
自由金の問題

第7節 なぜきわめて的外れな金融政策がとられたのか

全米経済研究所理事の所見

所見ーーベン・S・バーナンキ
2002年11月8日 ミルトン・フリードマンの90歳の誕生日に

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2010年4月 2日 (金曜日)

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著者:絵手紙365日編集部




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目次
絵手紙の基本と道具
十二支福間教室
月別歳時記最新実例集(春/のどかな春を絵手紙に
夏/涼を届ける素敵な絵手紙
秋/新鮮さと美味しさアップの秘訣
冬/冬こそ艶やかで力強い作品を!)
もっと楽しむ絵手紙
絵手紙クラフト

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